顔料も染料も選べる!! 創作意欲が湧き上がる!!
最新A3ノビプリンター キヤノンPIXUS PRO-10S/100S
わたしが選ぶならこっち!! ~GANREFユーザー藤川清誠さんの場合~

現在表示しているページ
トップ > 最新A3ノビプリンター キヤノンPIXUS PRO-10S/100S わたしが選ぶならこっち!! ~GANREFユーザー藤川清誠さんの場合~

顔料も染料も選べる!! 創作意欲が湧き上がる!! 最新A3ノビプリンター キヤノンPIXUS PRO-10S/100S わたしが選ぶならこっち!! ~GANREFユーザー藤川清誠さんの場合~

キヤノンのインクジェットプリンター PIXUS PRO LINEの新商品として、A3ノビ対応モデル「PIXUS PRO-10S」「PIXUS PRO-100S」の2機種が発売された。「顔料」「染料」どちらのインクを採用するかがプリンターの特性を決めるといってもよいが、 PIXUS PRO LINEはどちらも選べるラインアップを誇る。ではどちらを選ぶか?がカギになる。デジタルカメラマガジン記事と連動したこの記事では、実際にGANREFユーザーにPIXUS PRO LINEを集中使用してもらい、ユーザーが感じたリアルな評価を写真家・小澤太一がインタビューして浮き彫りにしたい。

シャドー部に浮かび上がる黒の階調を表現できたのは
顔料のキヤノン PIXUS PRO-10Sだった!

心の中

わたしが選んだのはこれ!
キヤノン PIXUS PRO-10S
>>製品詳細ページ

撮影情報
  • カメラ:ライカ M モノクローム
  • レンズ:ライカ Elmar 5cm f3.5 (焦点距離:50.0mm)
  • 撮影モード:マニュアル
  • シャッタースピード:1/250秒
  • 絞り数値:F4.8
  • 露光補正量:±0
  • ISO感度:320
  • ホワイトバランス:As Shot
  • 撮影日時:2014年2月1日 10:36
プリント情報
  • プリンター:キヤノン PIXUS PRO-10S
  • 用紙:ハーネミューレ フォトラグ バライタ
  • ソフトウェア:Adobe Photoshop Lightroom 5、キヤノン Print Studio Pro

GANREFユーザー藤川清誠さんが使って惚れこんだ
キヤノン PIXUS PRO-10Sの魅力と使い勝手を聞く!

GANREFユーザープロフィール

藤川清誠(GANREF名:shasta
1972年広島生まれ。魅力ある光を写真で表現することを目指し、2011年から、おもに大阪、神戸、京都の街角風景、家具・小物などのスナップを中心に撮影活動を継続中。2年前からモノクロプリントにも積極的に取り組む。

インタビュアー写真家プロフィール

小澤太一先生
1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、河野英喜氏のアシスタントを経て独立。雑誌や広告を中心に、子どもから女優、そして某国大統領まで、幅広い人物撮影が活動のメイン。写真雑誌での記事執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で写真展も多数開催している。キヤノンEOS学園東京校講師。

ローキーなモノクロ作品にこだわるユーザーがPIXUS PRO-10Sに感じた魅力とは?

小澤
今回PRO-10Sでプリントしてもらった作品のひとつですが、見れば見るほど味わい深くてオシャレなモノクロ写真ですね。よく見ると、登場人物がふたり……。一見合成のようにも見えますね。このタイミングをとらえるのは難しかったのではないですか?
藤川
黒い服の中に写った人は意識してタイミングを狙っていますが、手前にうっすら写っている女性は撮影したあとに気がついた、というレベルなんです(笑)。ちょうど心臓部分に人が入っているし、背景も白くて目立つので、「心の中」というタイトルをつけました。
小澤
ひゃあ!? それを聞くと、すごい奇跡の1枚に見えてきます(笑)。でも、たとえば大小とか男女とか表裏とか……。組み合わせが絶妙な要素やコントロールできない要素の何かが写真に写っているのをあとから発見するのって、半分自己満足かもしれないけど、「なんかいい写真だなぁー」って思っちゃいますよね。すごい、わかります! 予定調和できちんと撮るだけじゃ写真は面白くないですもんね。藤川さんは写真を始めてどのくらいになるんですか?
藤川
4年ぐらいですね。最初は一眼レフでネイチャーを撮っていたんですが、「わたしじゃなくてもそこに行けばだれでも撮れる写真では?」と感じるようになり、またセイケトミオさんの写真に影響されたりして……変わっていきました。その後、ライカを何台か買って、今はライカ M モノクローム1台と、50mmレンズだけで写真を撮ってます。ここ3年ぐらいは、ほとんどモノクロ写真ばかりです。
小澤
えっ!? マジっすか!! すごいこだわりを感じます。今回、PRO-10Sでプリントされた藤川さんの写真を見ると、全部モノクロだし、どれも黒めの写真が多いですね(笑)。このようなトーンが好きなんですか?
藤川
はい。明確な理由があるわけではなく、直感に頼っている部分が多いんですが、なんとなくシャドー部の階調がしっくりくるなぁという感覚はあります。撮り方もRAW現像前提なので、細かな設定はしていないんですよ。
小澤
黒い部分が大好きなんですね? ところで、撮った後はどういう処理をしていますか?
藤川
Adobe Lightroom 5でRAW画像を読み込んで、そこからプラグインのSilver Efex Pro 2を使います。Silver Efex Pro 2には自分が好きな設定を2つほどユーザー設定して使っています。2つといっても色合いがちょっとセピア側に移動したものと、まったくニュートラルなモノクロという程度です。それからAdobe Lightroom 5に戻ったあとはトーンカーブをちょこっといじって、それでもうあとはプリントだけ! どうしても撮ったままだと真っ黒なので、現像するときにシャドー部をつぶさないように、持ち上げる処理は必ずやっています。

PRO-100Sのモノクロ表現にも惹かれたが最終的にはPRO-10Sのモノクロ表現を選択

小澤
そんなモノクロにもこだわりの強い藤川さんがPRO-10Sを試してみたわけですが、使ってみていかがでしたか?
藤川
やっぱり「モノクロ=顔料」みたいなイメージありますよね? わたしもそう思っていたんです。今回のデジタルカメラマガジン記事の取材で染料インクのPRO-100Sも試してみたんですが、イメージや選ぶ用紙によっては、あちらのモノクロも全然いけるな、というのがわかって、ちょっとびっくりしたんです。カラーも撮っていて、モノクロもたまにやってみようかなという人には、染料のPRO-100Sもいい選択かなというのは正直思ったんですよね。
小澤
PRO-100Sは、モノクロ印刷にも強い機種になっていますよね。本当は染料・顔料のお互いのいいところを使い分けられると、よりこだわりのあるモノクロ写真も追求できるのかも(笑)。それに、PRO-100S+プラチナグレードで作るツルツルしたモノクロと、PRO-10S+プレミアムマット紙で作るカサカサしたモノクロとでは、全然意味合いが違いますもんね。
藤川
そうですね、モノクロに徹底的にこだわる人なら、PRO-10Sはもちろんおすすめです。普段使いにおいて、まるで不満はありませんでしたし。楽に操作できるし、プリントの質は絶対にいいですからね。ただ、じつは失敗談として……、今回、PRO-10Sでの印刷にサードパーティの紙を使ってみたのですが、初めは細かい設定を間違ったままプリントしてしまい、黒がベタっとなったプリントが出てきて悪戦苦闘してしまいました(笑)。純正紙を使う場合は設定がすごく簡単だったし困ることがなかったんですが、サードパーティの紙だと、たとえば「ハーネミューレ フォトラグ バライタ」なら「他社光沢紙(余白大)」を選んでくださいという箇所があって、そこを間違えていたんです。
小澤
純正紙は楽ですからね。藤川さんは純正にはない味の作品も求めているんだろうなというのは、今日持ってきていただいたプリントを見てもすごい感じますね。そもそも撮り方からそういう撮り方ですもんね。普通の写真の撮り方の「白から黒まできれいにトーンを出そう」という考え方と違うところで写真を撮ってるんじゃないかなと思うんですよね。白なんてどうでもいいみたいな感じじゃないですか(笑)。黒に命を懸けているというかそんな撮り方だと感じました。その割り切りが藤川さんの作品に強さを与えているんじゃないかと、プリントを見て感じますよ。個性をすごい感じますし……。そういった面でPRO-10Sと合っているんだろうなと思いました。
藤川
実際にうまくできなかった原因もわかり、設定もきちんと合わせてうまくプリントできるようになったら、あとは楽しかったですねぇ(笑)。今まで使っていた機種だと、プリントムラが出ることもあったんですが、PRO-10Sはまるで出ないし、ほぼストレスを感じる部分がなかったんです。それにワークフローの中でPrint Studio Proの画面で明るさを変えたときに調整具合が忠実に確認できるところなど、非常に操作しやすかった印象です。
小澤
今回、RPO-10Sでのプリントから選んだ1枚の紙は、ハーネミューレ フォトラグ バライタを使われていますね。紙の選び方でこだわっていることはありますか? 紙選びにも、なにかものすごい個性があるように感じられますが?
藤川
なんとなく好きな紙はあるんですけれども、じゃあ好きな紙にこの写真のイメージが合っているかどうかという専門的なことはじつはわかりません。黒の部分がどういう風に出てくれるかにはこだわりはあります。黒が多い写真はマット系の紙だとつぶれることが多かったりと、なかなか扱いが難しいんですよね。
小澤
だから、バライタ紙を使うことで、黒のトーンがギリギリまで粘っている、そんな写真に見えるんですかね。いろんな種類のバライタ紙を使い分けていらっしゃいますし、そもそもバライタとの出会いはなんだったんですか?
藤川
憧れです(笑)。いわゆる銀塩とかフィルムをまったく知らなくて、写真はやっぱりバライタ紙ということを……、言葉では聞いたことがあって。でもバライタがなんなのかって当然わからなかったんですよね。なんかバライタという響きも好きですし、最初はもうそこからです(笑)。今でもよくわかっていないかもしれませんが、感覚的に自分でいいかなぁと感じて今に至っています。
小澤
バライタの紙って実際に使ってみるとかなりいいんですよね! わたしもよく使う紙のひとつですが、白もきれいだし、黒も締まって階調もよく出る。手で触っても厚みもあって、紙自体に高級感があるように感じられます。特に顔料プリンターとの相性もいいと思います。ところで藤川さんのプリントは余白の取り方が大きいですね?
藤川
なんか余白は多く取ってしまうんですよ。これも感覚なんですが……。Print Studio Proで写真画像を小さくしています。画面いっぱいにプリントすると、窮屈な感じがするんですよね。画像って大きければいいとはあんまり思っていなくて、小さく見せた方がいいというものも、ものによってはあると思っているんですね。でも、普段あまり使わないA3ノビでプリントしてみると、やっぱりいいなとも思いました(笑)。普段プリントするA4では、ディテールはここまでは見えてきませんし。A4にはない、A3ノビの圧倒感ってありますよね。
小澤
イメージに最適な画像サイズを使い分けることができるといい、ということでしょうね。藤川さんの作品は、ボケとかトーンにこだわっている作品がすごく多いから、大きくすると余計、訴えてくる力も大きくなるんじゃないかなと思います。それに写真を「画像」としてだけ見ているんじゃなくて、「紙」としての表現までいろいろ考えている。これができるのは、とても重要なことだと思いますよ。

導入してわかった!キヤノン PIXUS PRO-10Sのここが良い
GANREFユーザー藤川清誠さんのお気に入りポイント

POINT 1Print Studio Proで最終調整が便利

プリントするためにPrint Studio Proにプラグイン印刷で持っていったときに、最後に画面で確認しながら明るさやコントラストなどを微調整ができるのは便利ですね。わたしの場合、暗い画像が多いので、暗部がつぶれて見えやすいんです。黒がつぶれているプリントはあまり好きではないので、実際の画面で変化量を見ながら暗部を持ち上げるように調整することも多いですよね。だいたい半分くらいの割合でプリントのときに使っている機能です。また、モノクロ画像を扱うのですが、カラーバランスの項目を調整して、セピアっぽく仕上げたりすることもできるんです。Print Studio Proは、かなり使いやすいです。

POINT 2パターン印刷で個性的な用紙でも失敗なし

Print Studio Proでは、画像の調整の方向性を探るために、パターン印刷ができるのは便利ですよね。一度でいくつかのパターンを見ることができれば、ある程度目安をつけやすくなります。これをすることで、失敗が少なくなるはずです。紙やインクも安いものではないですから……。実際にはパターンの大きさも変化量も、「中」ぐらいが一番使いやすいです。一度試しに刷ったもので、一番最適と思われるものの写真の下の数字を設定するだけなので、非常に直感的でわかりやすいです。わたしのような個性的な紙をよく使う人や、モノクロの人でも活用しやすい機能なので、おすすめですよ。

POINT 3背面給紙で厚手の用紙もストレスフリー

ボディ上面にある、後トレイからのプリント以外に、厚手の紙などをプリントするときによく使う、背面給紙がとても優秀ですね。背面給紙は1枚ずつ用紙を差し込むのですが、ほぼすんなり入ってくれます。今まで使っていた機種ではなかなかこうもいかなくて……。高い紙ですんなり入らずに、そのまま角が曲がってしまったりなんてことも(涙)。でもPRO-10Sではそういうことはなかったです。ストレスなくプリントができたのが楽で良かったですよね。

写真家・小澤太一もその表現力を信頼!!
キヤノン PIXUS PRO-10Sは作品作りに不可欠

キヤノン PIXUS PRO-10S

キヤノンオンラインショップ販売価格
64,800円(税別)

主な製品仕様

最高解像度 横4,800×縦2,400dpi
インク滴サイズ 全弾4pl
インク色数 顔料10色(C/M/Y/PC/PM/R/MBK/PBK/GY/CO)
使用可能用紙サイズ A3ノビ、A3、A4、2L判、L判ほか多数
外形寸法 約689×385×215(mm)
質量 約20.0kg

» キヤノン PIXUS PRO-10S製品紹介ページ

顔料インクは用紙の表面にインクがとどまることで着色され、染み込んで広がらないため、耐水性に優れ、にじみにくいです。ただ、こすれ、はがれに弱い、という面も出てきます。顔料インクは高階調・高精細に色を表現することができ、重厚感のある写真を制作するのにも向いていますが、染料インクに比べると発色は落ち着いて見えるのも特徴です。つまりメリット・デメリット、好き・嫌いがある、というのがインク選びと言えますね。

このようにインクの種類によって、プリンターを選択できるのがキヤノンのプリンターラインナップのいいところなのです。それぞれいいところがあるから、2機種持つことも意味がある。
上記の特徴以外に、わたしが顔料インクのプリンターを使うもうひとつの理由が、画像の耐候性のことです。どうしても作家活動をしていく上で作品を販売したりする場合、染料インクが耐候性が強くなってきたとはいえ、まだまだ顔料インクの方が強いものです。長い時間、画像が劣化しないようにする、という責任を持つためにも、作品を販売する場合には、顔料インクのプリンターを使うことがほとんどなのです。

技術ポイント①
顔料10色インク

10色の顔料インクを搭載しているPRO-10Sは、微妙な階調表現や被写体の質感、奥行きを精緻に描くのに向いています。同社フラッグシップモデルであるPRO-1に匹敵する再現力を備えていて、こだわりのカラープリントを作りたい人にも安心しておすすめできます。また、マットブラック、フォトブラック、グレーの3色黒系インクを備えていることで、こだわりモノクロプリントの人も、ハイクオリティな写真を作り出すことができるのです。

技術ポイント②
クロマオプティマイザー

10色インクのなかには、透明インクであるクロマオプティマイザーを搭載しているのが、PRO-100Sとの大きな違いです。このインクを使うことで、特に光沢紙にプリントするときに、光沢の均一性が高まって、表面を滑らかに仕上げることができます。これまで光沢と顔料の組み合わせで気になりがちだった光沢のムラも抑制することにつながっています。またこのインクは暗部が引き締まることで黒濃度も向上し、より深みのあるプリントを制作することもできます。

技術ポイント③
ソフトプルーフ

プラグインソフトのPrint Studio Proと、RAW現像ソフトDigital Photo Professionalとの連携がより強化され、モニター上で出力後の色みを確認できる「ソフトプルーフ」の機能が追加されました。出力する紙や設定を選択することで、実際にできあがるイメージを視覚的に確認できるようになりました。難しい紙を使いたい人は、これまで何度もプリントを試さないといけなかったのが、最初から完成イメージが見えることで、より効率的に作業を進められるようになりました。

[まとめ]
写真家・小澤太一がGANREFユーザーに提案
顔料10色・PIXUS PRO-10Sはこんなユーザーにおすすめ!

PRO-10Sはまずはモノクロプリントにこだわりたい人におすすめです。カラープリントの人にとっても、顔料インクは紙に染み込まないことで、紙の種類によってインクの見え方にブレが出ない……つまりいろんな種類の紙も試しやすい、という特徴もあるんです。落ちついた色彩の写真というのも、パッと見は地味に見えてしまいがちですが、長く見ていられるプリントになることも多いです。また写真を販売したり、とにかく長く保存することにこだわる人にとっても、PRO-10Sを選ぶといいでしょう!!

キヤノン PIXUS PRO LINEの紹介

「キヤノン PIXUS PRO-1」

キヤノン PIXUS PRO-1 キヤノンPIXUS PRO LINEの最上位機種。顔料系12色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。5色の黒系インクの組み合わせによる高画質モノクロプリントも魅力。
» PIXUS PRO-1製品紹介ページ

「PIXUS PRO-10S」

キヤノン PIXUS PRO-10S キヤノンPIXUS PRO LINEの顔料系10色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。「クロマオプティマイザー」による光沢均一性/黒濃度の向上が魅力。
» PIXUS PRO-10S製品紹介ページ

「PIXUS PRO-100S」

キヤノン PIXUS PRO-100S キヤノンPIXUS PRO LINEの染料系8色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。染料系インクならではの高発色・高光沢と暗部の色再現性の向上が魅力。
» PIXUS PRO-100S製品紹介ページ

締切間近 3月29日まで!「Which? 顔料 or 染料」キャンペーン
キヤノン「PIXUS PRO-10S」「PIXUS PRO-100S」の発売に連動して両機種のプリントがもらえる「Which? 顔料 or 染料」キャンペーンを実施中!個人ではなかなか体験しにくい顔料・染料のプリント比べができるチャンスであり、同時にPIXUS PRO LINEの最新機種のプリントを直に試せる絶好の機会となっているので、興味がある方はぜひ応募してみよう!

連動記事
デジタルカメラマガジン
2015年4月号(3/20発売)

デジタルカメラマガジン2015年4月号(3/20発売)には藤川清誠さんも登場するキヤノン PIXUS PRO-10S/100Sの連動記事が掲載されている。人気写真家が顔料10S・染料100Sをそれぞれが選んだ理由を徹底解説。またフォトコン選者の岡嶋和幸先生によるプリントアドバイスなど盛りだくさんな内容。要チェック!
» http://ganref.jp/dcm/

連載企画
キヤノンPIXUS PRO-10S/100S
わたしが選ぶならこっち!!


↑ページの先頭へ