顔料も染料も選べる!! 創作意欲が湧き上がる!!
最新A3ノビプリンター キヤノンPIXUS PRO-10S/100S
わたしが選ぶならこっち!! ~GANREFユーザー廣島宗毅さんの場合~

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顔料も染料も選べる!! 創作意欲が湧き上がる!! 最新A3ノビプリンター キヤノンPIXUS PRO-10S/100S わたしが選ぶならこっち!! ~GANREFユーザー廣島宗毅さんの場合~

キヤノンのインクジェットプリンター PIXUS PRO LINEの新商品として、A3ノビ対応モデル「PIXUS PRO-10S」「PIXUS PRO-100S」の2機種が発売された。「顔料」「染料」どちらのインクを採用するかがプリンターの特性を決めるといってもよいが、 PIXUS PRO LINEはどちらも選べるラインアップを誇る。ではどちらを選ぶか?がカギになる。デジタルカメラマガジン記事と連動したこの記事では、実際にGANREFユーザーにPIXUS PRO LINEを集中使用してもらい、ユーザーが感じたリアルな評価を写真家・小澤太一がインタビューして浮き彫りにしたい。

天の川と星々が映る湖面まで表現できたのは
染料のキヤノン PIXUS PRO-100Sだった!

GANREFユーザーのプリント作品
銀河鉄道 2015デジタルリマスター版

わたしが選んだのはこれ!
キヤノン PIXUS PRO-100S
>>製品詳細ページ

撮影情報
  • カメラ:キヤノン EOS-1D X
  • レンズ:キヤノン TS-E24mm F3.5L II(焦点距離:24.0mm)
  • 撮影モード:マニュアル
  • シャッタースピード:25秒
  • 絞り数値:F4.0
  • 露光補正量:±0
  • ISO感度:20000
  • ホワイトバランス:AWB
  • 撮影日時:2013年5月31日
プリント情報
  • プリンター:キヤノン PIXUS PRO-100S
  • 用紙:キヤノン 写真用紙・微粒面光沢 ラスター
  • ソフトウェア:キヤノン Digital Photo Professional 4、キヤノン Print Studio Pro

GANREFユーザー廣島宗毅さんが使って惚れこんだ
キヤノン PIXUS PRO-100Sの魅力と使い勝手を聞く!

GANREFユーザープロフィール

廣島宗毅(GANREF名:廣島 宗毅
1979年生まれ。高校の写真部から撮影の楽しさを学び、北海道の風景写真を中心に撮影。ハーフNDなどを使い、鮮やかな感動色を撮影することを目指しています。

インタビュアー写真家プロフィール

小澤太一先生
1975年名古屋生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、河野英喜氏のアシスタントを経て独立。雑誌や広告を中心に、子どもから女優、そして某国大統領まで、幅広い人物撮影が活動のメイン。写真雑誌での記事執筆や撮影会の講師・講演など、活動の範囲は多岐に渡る。ライフワークは「世界中の子どもたちの撮影」で写真展も多数開催している。キヤノンEOS学園東京校講師。

北海道をフィールドに星景写真や風景写真を撮り続けて大判プリントで表現

小澤
天の川がとても綺麗で、また幻想的な雰囲気を醸し出している写真ですね。
廣島
ここは北海道の糠平湖(ぬかびらこ)というダム湖です。今はもう廃線になったんですけれども、この橋が旧士幌線という列車が走っていたときの名残の陸橋です。タウシュベツ川に架かっている橋はタウシュベツ橋といわれていて、こういったアーチ型の橋が点在していて、非常に風光明媚な場所です。
小澤
この場所、まずは実際にこの目で見てみたい気分になりますよね、こんな素敵な写真を見せられちゃったら(笑)。
廣島
ここはダム湖なので、水位が毎年安定しなくて、雨の降り具合にすごく影響を受けます。そして、季節によって、水位が上がってくると、橋のアーチ型の半円部分がだんだん小さくなってきて、しまいにはすっかりなくなってしまうので、撮影はタイミングが非常に限られてしまうんです。あと星空を湖面に映して撮影をしたかったので、風のない夜。さらに月明かりもない夜。おまけに水位が安定しているというこの3つの条件が重なる時期がなかなかないんです。
わたしは会社が帯広で、この場所まで車で1時間半から2時間くらいで着けます。天候がいいなと思ったときに会社からすぐに向かい、カメラを設置してきて、翌朝また会社に行くという……そんなふうに撮影したいきさつがあります。
小澤
撮影場所の近くにお住まいだからこそ撮ることができた写真というわけですね。カメラやレンズなどは?
廣島
カメラはキヤノンEOS-1D Xを使っています。この写真はISO 20000で撮影しました。レンズは広角過ぎると橋が歪んでしまいます。その歪みがどうしても嫌だったので、TS-Eレンズを垂直にシフトして、橋のアーチ型はきれいな半円を描きながら、星空も撮れるように工夫しています。
昔から星は好きだったんですよね。ただ、写真で楽しみ始めたのがデジタルカメラをやり始めてからなんです。最初はこんな湖面に星が映るわけがないと思っていたんですが……新婚旅行で南米ボリビアのウユニ塩湖に行ってきまして、そこで湖面に反射する星の光を見て、こんなに反射するんだ、日本でも撮れないかな? と思って、撮影場所を探したりしたんです。
小澤
今回はこのプリントを染料8色のA3ノビ対応プリンター・PRO-100Sとラスターの用紙の組み合わせで印刷されています。遠くに見える街灯りや天の川の光の輝きを感じさせながら、夜空ならではのしっとりと落ちついた感じの、絶妙なプリントに仕上がっていますよね。
廣島
星空写真なので、一般的な風景写真に比べたら全体に色が少なめなので、紙選びの大切さを痛感しています。デジタルで処理する部分と、紙選びでコントロールする部分をうまく組み合わせることが星空写真では大事ではないかな、と。普段、星の写真に関してはプラチナグレードでプリントすることが多く、今回もまずはそちらで試したのですが、この写真はどちらかというとあんまりツヤツヤしすぎると目が疲れちゃうので、微粒面のラスターのほうが余分な光の反射も少なくて、星空写真にも向いているという印象を受けました。紙選びといえば、キヤノンさんでは、自社製品だけでなく、社外紙のICCプロファイルも用意してくれているのはすごく魅力を感じますね。これなら社外品のプリント用紙も安心して使うことができます。

PIXUS Pro9000 Mark IIユーザーが驚くほどのPRO-100Sの表現力の進化!

小澤
廣島さんは旧機種のPIXUS Pro9000 Mark IIもお使いだったということですが、PIXUS Pro9000 Mark IIのプリントと比べて、なにか印象の違いってありますか?
廣島
やっぱり比べてみると、夜の世界の微妙な暗部の表現を精彩に描くことができるのは新製品のPRO-100Sのほうですね。PIXUS Pro9000 Mark IIでは、黒がつぶれてしまうケースもあったので。昼の世界でも、風景写真の緑の再現性など、圧倒的にPRO-100Sのほうがよかったです。じつはこの2機種は比較してみたんですが、同じ写真なのに違う作品と思えるほどの結果で、あららら……と思っちゃいました。
小澤
よく使う紙はありますか?
廣島
基本的には光沢ゴールド、もしくはプラチナグレードです。光沢ゴールドはどちらかというと人物写真。家族写真などは光沢ゴールドです。光沢ゴールドは肌色の発色がいいなぁと感じています。風景系、星空系はプラチナグレードがほぼメインですね。やっぱり鮮やかな印象が好きなので、この紙で印刷しています。ラスターやプレミアムマットは、じつはこれまではあまり意識していませんでした。帯広は田舎なのでお店に置いていないんですよ(笑)。
小澤
今回ラスターや社外品の紙などをいろいろ試されてみて、紙の表現というのはどう感じましたか?
廣島
まさに目から鱗です。月並みですけど、紙によって再現性が全然変わることがわかりました。今回イルフォードやキャンソンのお試し用紙も買いまして、印刷してみたらほかの用紙では困難な青や緑などのシャドー部分の表現が……出るんだ!この色が!! っていう驚きがありました。特にイルフォードのスムースハイグロスという紙の発色がすごくよくて感動したんです。もちろんこの紙も、キヤノンさんでプロファイルを用意してくれているので心強いです。ちょっと値段は高い紙なんですが、奥さんにスムースハイグロスにプリントした写真を見せたら、その世界に吸い込まれそうな感覚に陥るって言われたことがあります。これも染料プリンターならではの表現力なのかな、と思っています。
小澤
廣島さんがPRO-9000シリーズからPRO-100シリーズと、ずっと染料プリンターを使い続けているこだわりは何なんでしょうか?
廣島
大学のころの話になってしまうんですけれども、当時ベルビアという鮮やかなフィルムを使っていまして、鮮やかな写真がすごく好きだったんです。その印象でプリンター選びのときに、染料の方が鮮やかな発色を楽しめるということでPIXUS Pro9000 Mark IIを買ったんです。風景写真の鮮やかな発色を楽しみたいと思っているので、これからもずっと染料プリンターを基本的には使っていくと思います。顔料にしようと思ったことはないんです。
小澤
そんな廣島さん的には、どういう人には染料がよくて、どういう人には顔料がいいと思いますか?
廣島
やっぱりモノクロの方や、用紙にこだわりたい方、あとは長期展示を求める方はやっぱり顔料がよいのではないかと思います。人物を撮る人も顔料がよいのではないでしょうか。顔料のほうがシャープ感が強い印象があるので、究極にピンポイントにシャープさを求めるんだったら顔料のPRO-10Sがよいと思います。
ただ、一般的には染料のPRO-100Sをおすすめしたいですね。色の鮮やかさや、写真屋さんのツルツルしたプリントが好きなら、染料のほうが違和感なく使っていけると思います。それと、北海道の写真だったら染料のほうが個人的には合っていると思います。顔料のPRO-10Sをきちんと使っていないから言えちゃうんですけど……。PRO-10Sを使ったら、案外、顔料もいいって言っちゃうかもしれませんけど(笑)。

導入してわかった!キヤノン PIXUS PRO-100Sのここが良い
GANREFユーザー廣島宗毅さんのお気に入りポイント

POINT 1染料インク独特の鮮やかな発色

PRO-100Sはやっぱり染料インク独特の鮮やかな発色を楽しむことができますね。わたしは、写真を見てくれた人が「わー、すごい!」と喜んでもらえるぐらい鮮やかな、記憶しているイメージに近い色でプリントするように心がけているので、PRO-100Sは思い通りの色を出すことができます。
特に北海道の風景写真でよく使う青や緑の色が、目が冴えるような発色なのが気に入っています。皆さんも試してみたら絶対感動すると思いますよ。紅葉の時期の、赤からオレンジにかけての微妙なグラデーションもうまく再現することができますね。PRO-100Sはまさに風景写真に最適なプリンターだと言えます。

POINT 2純正の現像&プリントソフトが便利

わたしはカメラ、レンズ、プリンターとすべてキヤノンなので、現像ソフトは純正のDigital Photo Professional 4を使うようにしています。この組み合わせはやっぱりつながりがいいんですよね。作業の流れ的にもストレスがありません。デジタルレンズオプティマイザなど、純正ならではの機能も使えたりもしますし。いまはすべてDigital Photo Professional 4で現像しています。
RAWを現像してからプリントする場合、やはりPIXUS PROのソフトPrint Studio Proを使います。4分割してプリントしたり、フチのあり・なし、余白の幅など、Print Studio Proだと操作も簡単です。余白部分を黒くする機能もよく使います。そうそう、カメラやレンズ名、撮影データなどをプリントに印刷する機能も重宝していますよ。特に誰かに写真を見せるときにも、風景写真の場合は撮影日時がプリントされていると参考になると思うんですよね。

POINT 3やっぱりうれしい大判プリント対応

北海道の写真というと、広大な大地の風景というイメージがあると思います。その写真を楽しむには、やっぱり大きい紙で見るのが一番かなと思います。だって、A4は意外と小さく感じちゃいませんか(笑)。特に最近はカメラの解像度もかなり上がってきているので、せっかくの写真を活かすなら大きいプリントが楽しめるのかなぁと思います。写真を展示をする場合でも、A3ノビだと遠くからでも目につきやすいし、伝わりやすいですしね。だから、自分の中でもっとも印刷頻度が高い紙になっているのがA3ノビで、A4よりも多いぐらいです。
A3ノビに印刷すると、当然、作品としてすごく見応えや迫力を感じますが、大きく伸ばしたから気づく撮影のミスや、ごみやブレの存在にも気がつくことも多いです。きっとそれは、写真のスキル向上に役立つ部分ではないかとも思っています。

写真家・小澤太一も信頼するキヤノン PIXUS PRO-10S/100S
表現ごとにおすすめの用紙とプリンターの組み合わせはこれ!

キヤノン PIXUS PRO-10S

キヤノンオンラインショップ販売価格
64,800円(税別)

主な製品仕様

最高解像度 横4,800×縦2,400dpi
インク滴サイズ 全弾4pl
インク色数 顔料10色(C/M/Y/PC/PM/R/MBK/PBK/GY/CO)
使用可能用紙サイズ A3ノビ、A3、A4、2L判、L判ほか多数
外形寸法 約689×385×215(mm)
質量 約20.0kg

» キヤノン PIXUS PRO-10S製品紹介ページ

キヤノン PIXUS PRO-100S

キヤノンオンラインショップ販売価格
64,800円(税別)

主な製品仕様

最高解像度 横4,800×縦2,400dpi
インク滴サイズ 全弾3pl
インク色数 染料8色(C/M/Y/PC/PM/BK/GY/LGY)
使用可能用紙サイズ A3ノビ、A3、A4、2L判、L判ほか多数
外形寸法 約689×385×215(mm)
質量 約19.7kg

» キヤノン PIXUS PRO-100S製品紹介ページ

おすすめ組み合わせ①
PRO-100S+プラチナグレード

カラフルで派手さが大事なプリントを作りたい場合は、染料インクのPRO-100Sのほうが得意なのは間違いありません。ビビッドな色味のあるプリントが出来あがった瞬間の、独特のパンチ力は、やっぱり一度ハマったらやめられない魅惑的な描写です。この場合、紙はもちろんプラチナグレードが最適。紙自体がとても白く輝いているので、色の強さがダイレクトに伝わってくるはずです。僕がもっとも好むタイプのプリンターと紙の組み合わせが、これです。

おすすめ組み合わせ②
PRO-10S+ラスター

良質なモノクロプリントを作りたい場合は、顔料インクのPRO-10Sを選択するとよいでしょう。3色の黒インク系を含む、10色ものインクを使うことで、モノクロの色のブレも少なく、ワンランク上のモノクロプリントを作ることができます。キヤノン純正紙の中でモノクロとの相性がいいと感じているのはラスター。ハイライトからシャドーまで、再現域が広く、扱いやすい紙です。モノクロプリントを始めてみたい人から、こだわりの人まで、多くの人を満足させてくれる組み合わせでしょう。

おすすめ組み合わせ③
PRO-10S+プレミアムマット

ちょっと変わったプリントの雰囲気を楽しみたいのなら、まずはマットの紙を使ってみるのが最初の一歩です。光沢のキラキラした紙とも、半光沢のしっとりした紙とも違う、マット紙ならではともいえるドライな雰囲気の紙は、写真の内容とうまく組み合わせることができれば、オンリーワンなプリントを仕上げることもできます。顔料インクの10Sを選択すれば、紙にインクが染み込まないので、紙による色の見え方の変化の違いが少ないです。できあがりを想像しやすく扱いやすいでしょう。

おすすめ組み合わせ④
PRO-100S+局紙バライタ

最近のマイブームがこの組み合わせ。染料インクならではの派手さのある発色と、局紙バライタが持っている、落ちついた中に高級感のある表面の見え具合……これを組み合わせることでしか表現できない世界があるなぁと感じています。写真展で生のプリントを見てもらうときにも最適で、僕にとっては「写真展用プリント制作組み合わせ」のひとつです。紙自体の値段は少し高めですが、扱いは比較的簡単なので、一度チャレンジしてみるのも面白いと思いますよ。

[まとめ]
写真家・小澤太一がGANREFユーザーに提案
PIXUS PRO-10S/100Sで写真をプリントしよう!

顔料インクのPRO-10Sと染料インクのPRO-100S……どちらがいいのか? この問いに対する正解は、「どちらもそれぞれいい」のだと感じています。特徴が違い、どちらか一方だけですべてをカバーすることはできないんです。だから迷ってしまいますよね(笑)。でも、顔料か染料かで迷うことができるのも、キヤノンのプリンターラインナップの良さでもあると思うのです。GANREFに掲載した第1回~第3回の記事を何度も読みながら、自分がやりたい写真表現が出てくる方のプリンターを、まずは手に入れてみるのがいいでしょう。

写真は撮影するだけではなく、プリントすることでもっとうまくなります。これは間違いない事実。シャッターを切るときにできる表現と、プリントを作る過程でできる表現を組み合わせることで、より様々なことができることに気がつくはずです。そして、これらの制作過程を楽しむことこそ、プリントの醍醐味だと言えます。プリントはやればやるだけうまくなりますから! 楽しみながら、長くやり続けてみてくださいね。

キヤノン PIXUS PRO LINEの紹介

「キヤノン PIXUS PRO-1」

キヤノン PIXUS PRO-1 キヤノンPIXUS PRO LINEの最上位機種。顔料系12色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。5色の黒系インクの組み合わせによる高画質モノクロプリントも魅力。
» PIXUS PRO-1製品紹介ページ

「PIXUS PRO-10S」

キヤノン PIXUS PRO-10S キヤノンPIXUS PRO LINEの顔料系10色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。「クロマオプティマイザー」による光沢均一性/黒濃度の向上が魅力。
» PIXUS PRO-10S製品紹介ページ

「PIXUS PRO-100S」

キヤノン PIXUS PRO-100S キヤノンPIXUS PRO LINEの染料系8色インク搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンター。染料系インクならではの高発色・高光沢と暗部の色再現性の向上が魅力。
» PIXUS PRO-100S製品紹介ページ

「みんなのWhich?」……PRO-10S/100S体験者の声が続々!
キヤノン「PIXUS PRO-10S」「PIXUS PRO-100S」の発売に連動して両機種のプリントがもらえる「Which? 顔料 or 染料」キャンペーンに応募して、自身の写真データを使って顔料・染料のプリント比べを体験したユーザーの声が続々と掲載中。プリントに興味を持った方は必見の内容です。

連動記事
デジタルカメラマガジン
2015年5月号(4/20発売)

デジタルカメラマガジン2015年5月号(4/20発売)には廣島宗毅さんも登場するキヤノン PIXUS PRO-10S/100Sの連動記事が掲載されている。人気写真家が顔料10S・染料100Sをそれぞれが選んだ理由を徹底解説。またフォトコン選者の岡嶋和幸先生によるプリントアドバイスなど盛りだくさんな内容。要チェック!
» http://ganref.jp/dcm/

連載企画
キヤノンPIXUS PRO-10S/100S
わたしが選ぶならこっち!!


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