GANREF被写体別ワークショップ 礒村浩一先生のスナップ撮影ゼミ

単焦点レンズ1本勝負! レンズ1本で横浜をスナップ撮影

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受付は終了しました

GANREFメンバーの皆さん、こんにちは。来たる10月22日(土)、「GANREF被写体別ワークショップ 礒村浩一先生のスナップ撮影ゼミ」を開催します。単焦点レンズ1本だけで横浜の街をスナップしましょう。

「礒村浩一先生のスナップ撮影ゼミ」の概要

日時 撮影実習:2011年10月22日(土) 午後0時~午後5時
合同作品講評会:2011年11月27日(日) 時間未定
※当初11月26日(土)とご案内しましたが変更になりました。申し訳ありません。
場所 撮影実習:神奈川県横浜市・桜木町、山手周辺
合同作品講評会:未定(東京都内)
講師 礒村浩一先生
募集人数 20名(先着順) ※最少催行人数15名
参加費 ひとり8,800円(税込み 旅行傷害保険料を含む)
集合解散場所 撮影実習/合同作品講評会:現地
追加申込受付期間 2011年10月5日(水)~2011年10月12日(水) 午後0時(正午)
※受付期間中でも定員に達した場合は締め切らせていただきます

単焦点レンズ1本だけで横浜の街をスナップ

プロフェッショナルメンバー・礒村浩一先生と参加メンバーの皆さんで、単焦点レンズ1本だけで横浜の街をスナップしながら巡ります。撮影に加えて別途、作品講評会も予定しており、被写体の魅力や実際の撮影/仕上げのテクニックなどを体験しながら学ぶ、楽しい企画です。作品講評会の模様は、GANREF、Ustream、Twitterなどのオンラインメディアでの視聴・参加を予定しております。

単焦点レンズの貸し出しサービスも実施!
当日は、株式会社シグマのご協力により単焦点レンズの貸し出しサービスも実施します。ご希望の方はワークショップお申し込み時に希望レンズをお選びください。
なお、機材の在庫状況によってはご希望のレンズをご用意できない場合もございます。あらかじめご了承ください。

さらに“速写”ストラップ「ブラックラピッド」の貸し出しサービスも決定!

さらに当日は、“速写ストラップ”として話題の「ブラックラピッド RS-W1C」の貸し出しサービスも実施いたします。細身でスタイリッシュなデザインと3つのカラーバリエーションは、街中でのスナップ撮影にピッタリ! ぜひこの機会にお試しください。
詳細は、催行が決定いたしましたらお申し込みの方にご案内いたします。

講師 礒村浩一先生からのメッセージ
港町・横浜はオシャレな町並みとレトロな建物が魅力の街です。カメラを手に歩くとステキな被写体につぎつぎと出会うことができるのでスナップ撮影には最適なロケーションです。そこで今回のワークショップでは横浜の街を散策しながらスナップ撮影を行います。デートスポットとして有名な赤レンガ倉庫や異国情緒の残る洋館などを巡りましょう。
ただし、今回はただのお散歩スナップ撮影ではありません! 単焦点レンズを1本だけ使用してスナップ撮影を行います。つまり「単焦点レンズ1本勝負!」のスナップワークショップです。自由に画角を変えることができるズームレンズとは異なる、限定された画角のなかでの画作りを実践で勉強しましょう。
スナップ撮影に興味のある方、スナップ撮影は好きだけど被写体選びに悩んでしまう方、単焦点レンズ初挑戦&もっと上手に使いこなしたい方などなど。ぜひともお気軽に参加してください!

礒村浩一先生プロフィール
1967年、福岡県北九州市生まれ。人物から商品、建築、舞台写真など幅広く撮影を行う。GANREF「新製品デジタルカメラ実写レポート」、デジタルカメラマガジン連載記事、デジカメWatch「デジタルカメラ実写ギャラリー」等にて撮影と記事執筆を担当。また日本各地にて人と自然の繋がりをテーマにした「光景写真」撮影を行い作品を発表している。
» ポートフォリオを見る
» 礒村浩一先生のホームページ

礒村浩一先生が撮影した作品
  • 横浜のシンボル「マリンタワー」。港周辺のいろいろな場所からその姿を見ることができます。

  • 異国情緒溢れる外人墓地。50mmレンズを使用し解放絞りで撮影することで立体的な空気感を表現。

  • レトロな洋館に飾られた調度品を活かして雰囲気のあるショットを撮影しましょう。

  • 心に触れた物はどんどんスナップしちゃいましょう。意外な出会いがあるかも?

  • オシャレな街にはちょっと小粋なクルマがよく似合います。被写体の切り取り方も大事な要素です。

  • 店先に並べられたワインの空き瓶。ズームで寄るのではなく自ら近づいてクローズアップ撮影。

日時と場所

<撮影実習>
2011年10月22日(土)
午後0時:JR桜木町駅に集合。みなとみらい地区や山手周辺を移動しながら撮影。

午後5時ごろ:撮影実習終了。JR関内駅周辺で解散予定。

※撮影実習だけの参加もOKです。その場合、作品講評会用の作品を事前に送付していただきます。

<作品講評会>
合同作品講評会:2011年11月27日(日) 時間と場所は未定
※当初11月26日(土)とご案内しましたが変更になりました。申し訳ありません。

定員
20名(先着順)

※お申し込みが最少催行人数(15名)に満たない場合は、取りやめとなる場合があります。
※最大5名様のグループでも申し込みいただけます。申し込みフォーム内、申し込み者以外は同伴者としてご記入ください。
※グループの場合のお支払い方法は、下記参加費の項をご参照ください。
※申し込み後の、同伴者の人数の変更は行えません。

参加費
ひとり8,800円(税込み 旅行傷害保険料を含む)

※集合解散場所にかかわらず参加費は同額です。
※参加費のお支払いは、GANREF被写体別ワークショップの幹事を務める有限会社アービスの銀行口座に振り込んでください。
※集合解散場所までの交通費、ワークショップ中の飲食費はご負担ください。
※グループで申し込みいただいた場合、お支払いは申し込みフォームで申し込まれた方が全員分をまとめてお支払いください。
※ワークショップ当日に、注文確認メールのプリントアウトを確認させていただきます。
※申し込み後は、いかなる場合も参加費の返金はできません。ただし、開催が中止となった場合は返金いたします。
※返金の場合も振込手数料は差し引かせていただきます。

申し込み資格
GANREFクラブメンバーであること →GANREFクラブメンバー登録はこちら

※同伴者も上記資格を満たしている必要があります。
※15歳以上の未成年の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認が必要です。
※15歳未満の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認に加えて保護者の同伴が必要です。
※未成年者が参加する場合の詳細は運営スタッフまでお問い合わせください。

申し込み締切
2011年10月5日(水) 正午12時(先着順で定員になり次第終了
追加募集
2011年10月12日(水) 正午12時(先着順で定員になり次第終了)
申し込み方法
このページの一番下にあるボタンをクリックすると表示されるページに必要事項をご入力の上、送信してください。その他の方法では申し込みいただけません。
参加者の決定、通知、参加費のご入金
参加が受理された申し込み者には、メールにて参加費のお支払方法についてご連絡いたします。その後の決済手続き受付は10月12日(水) 10月14日(金) 正午12時までになります。

※申し込みが完了しても、定員を超える申し込みがあった場合は参加いただけないことがあります。
※指定の期日までにご入金いただけない場合は旅行傷害保険の加入ができない場合があります。
※「staff@ga.ganref.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。

機材や持ち物について
  • デジタル一眼カメラ
  • レンズは、お好きな焦点距離の単焦点レンズを1本だけお持ちください
    貸出をご希望の方は申込時に希望のレンズをお選びください
合同作品講評会について
作品講評会は、ほかのワークショップと合同で行います。参加するワークショップによって講評会の時間が異なります。詳しくは参加者に送付する案内にてお知らせいたします。
合同作品講評会ではプリントした作品で講評を行います。プリンター、店舗でのプリントなど出力方法は問いません。プリントサイズは、A4以上(A3ノビも可)で、同じ作品を2部(先生用と会場回覧用)ご用意いただきます。
ご注意
  • 申し込みされていないご家族、お知り合い等の同伴はお断りさせていただきます。
  • 参加時の撮影機材は各自ご用意ください。
  • 当日に撮影した作品をフォトコンテストにご応募いただくことは可能です。
  • 雨天決行ですが、荒天の場合は日時変更、あるいは中止とさせていただきます。
  • 作品講評会の模様はGANREF、Ustream、Twitterなどで配信します。
申し込み時にご入力いただく個人情報の取り扱いについて
申し込み時にご入力いただいた個人情報は、申し込み者への連絡と旅行手配以外の目的には使用いたしません。

GANREF被写体別ワークショップについて

「GANREF被写体別ワークショップ」とは、毎回、ある被写体/テーマに絞って、そのジャンルのプロ写真家を講師に招き、ワークショップ(体験型講座)形式で、被写体に関すること、機材選び、撮影方法、作品の仕上げ方などを学ぶ、GANREF主催のユーザー参加型企画です。
このワークショップは、Webサイト「GANREF」を中心に、「Ustream」や「Twitter」などのオンラインコミュニケーション・ツールを駆使して、リアルイベントに参加できない方にもライブで視聴やツイートしてもらうなど、知識を共有してもらう機会を設けます。
すでにその被写体/テーマに魅了されて作品作りに取り組んでいる方、その被写体/テーマに興味があっていつかやってみたいと思っている方、メインの被写体/テーマが決まらずまだ被写体探しをしている方、どんな方でも大歓迎です。
プロ写真家の案内で、気になる被写体/テーマの魅力的な世界を体験してみてください。

受付は終了しました


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