GANREF被写体別ワークショップ 米津 光先生の風景写真ゼミ

冬の中禅寺湖の風景を個性的な作品に仕上げる

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定員に達したため受付は終了しました

GANREFメンバーの皆さん、こんにちは。来たる1月15日(日)、「GANREF被写体別ワークショップ 米津 光先生の風景写真ゼミ」を開催します。一見地味に見える冬の風景を個性的な作品に仕上げる方法を学びませんか?

「米津 光先生の風景写真ゼミ」の概要

日時 撮影実習:2012年1月15日(日) 午前7時30分~午後9時
作品講評会:2012年1月28日(土) 時間未定
場所 撮影実習:中禅寺湖周辺(栃木県)
作品講評会:未定(東京都内)
講師 写真家・米津 光先生
募集人数 25名(先着順) ※最少催行人数15名
参加費 ひとり16,800円(税込み)
集合解散場所 撮影実習:東京駅または東武日光駅
作品講評会:現地集合、現地解散
申込受付期間 2011年11月9日(水)~2011年12月21日(水) 午後0時(正午)
※受付期間中でも定員に達した場合は締め切らせていただきます

中禅寺湖周辺の冬景色を題材に米津先生直伝の風景写真を学べるワークショップ開催!

プロフェッショナルメンバー・米津 光先生、参加メンバーの皆さで、貸切バスで移動しながら冬の中禅寺湖周辺の風景を撮影します。撮影に加えて別途、作品講評会も予定しており、被写体の魅力や実際の撮影/仕上げのテクニックなどを体験しながら学ぶ、楽しい企画です。また、作品講評会の模様は、GANREF、Ustream、Twitterなどのオンラインメディアでの視聴・参加を予定しております。

講師 米津 光先生からのメッセージ
年間を通して風景撮影に人気の栃木県中禅寺湖周辺での風景写真セミナーです。冬はほかの季節ほど色彩が豊かでありませんが、色彩に惑わされず落ち着いて自然を見つめることができる季節です。一見地味に見える風景を個性的な作品に仕上げる方法を自然の中で被写体を前にしてお伝えしたいと考えています。
NDフィルターを使った長秒露光の撮影方法をはじめ、露出、構図など魅力的な写真表現に必要な技術を解説致します。
皆様のご参加をお待ちしています。

米津 光先生プロフィール
1956年生。大阪芸術大学写真学科中退。その後独学。本業の広告写真の傍ら、2005年より何気ない風景を被写体とした作品を制作。その作品が2008年キヤノンカレンダーに採用される。2009年からはEOS 5D Mark IIで動画作品も制作。日本広告写真家協会(APA)会員
» ポートフォリオを見る
» 米津 光先生のホームページ

米津 光先生が撮影した作品
日時と場所

<撮影実習>
2012年1月15日(日)
午前7時30分:東京駅に集合。貸切バスに乗り出発。
午前10時:東武日光駅集合組と合流し、中禅寺湖湖畔へ移動し撮影。
午後5時ごろ:日没まで撮影し、実習終了。
午後9時:東武日光駅を経由し、東京駅で解散。

※撮影実習だけの参加もOKです。その場合、作品講評会用の作品を事前に送っていただきます。

<作品講評会>
2012年1月28日(土) ※予定

定員
25名(先着順)

※お申し込みが最少催行人数(15名)に満たない場合は、取りやめとなる場合があります。
※最大5名様のグループでも申し込みいただけます。申し込みフォーム内、申し込み者以外は同伴者としてご記入ください。
※グループの場合のお支払い方法は、下記参加費の項をご参照ください。
※申し込み後の、同伴者の人数の変更は行えません。

参加費
ひとり16,800円(税込み 旅行傷害保険料を含む)

※集合解散場所にかかわらず参加費は同額です。
※参加費のお支払いは、GANREF被写体別ワークショップの幹事を務める有限会社アービスの銀行口座に振り込んでください。
※参加時にかかる費用(集合解散場所までの交通費、飲食費等)は各自で負担してください。
※グループで申し込みいただいた場合、お支払いは申し込みフォームで申し込まれた方が全員分をまとめてお支払いください。
※ワークショップ当日に、注文確認メールのプリントアウトを確認させていただきます。
※申し込み後は、いかなる場合も参加費の返金はできません。ただし、開催が中止となった場合は返金いたします。
※返金の場合も振込手数料は差し引かせていただきます。

申し込み資格
GANREFクラブメンバーであること →GANREFクラブメンバー登録はこちら

※同伴者も上記資格を満たしている必要があります。
※15歳以上の未成年の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認が必要です。
※15歳未満の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認に加えて保護者の同伴が必要です。
※未成年者が参加する場合の詳細は運営スタッフまでお問い合わせください。

申し込み締切
2011年12月21日(水) 正午12時(先着順で定員になり次第終了
申し込み方法
このページの一番下にあるボタンをクリックすると表示されるページに必要事項をご入力の上、送信してください。その他の方法では申し込みいただけません。
参加者の決定、通知、参加費のご入金
参加が受理された申し込み者には、メールにて参加費のお支払方法についてご連絡いたします。その後の決済手続き受付は2011年12月28日(水) 午後0時(正午)までになります。

※申し込みが完了しても、定員を超える申し込みがあった場合は参加いただけないことがあります。
※指定の期日までにご入金いただけない場合は旅行傷害保険の加入ができない場合があります。
※「ganref.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。

機材や持ち物について
  • デジタルカメラ(できれば一眼レフカメラ)
  • レンズ
  • 三脚
  • レリーズ
  • PLフィルター、NDフィルターなどのフィルター(必須ではありません)
  • 雨や風に備えて折りたたみ傘
  • 予備バッテリーなど
  • 冬の日光はかなり冷え込みます。寒さ対策はしっかりと行ってください
  • 凍結路に備えて靴に装着して使う滑り止め用具(登山用アイゼンではありません)
合同作品講評会について
作品講評会は、ほかのワークショップと合同で行います。参加するワークショップによって講評会の時間が異なります。詳しくは参加者に送付する案内にてお知らせいたします。
合同作品講評会ではプリントした作品で講評を行います。プリンター、店舗でのプリントなど出力方法は問いません。A4以上(A3ノビも可)のプリントサイズで作品をご用意いただきます。
ご注意
  • 申し込みされていないご家族、お知り合い等の同伴はお断りさせていただきます。
  • 参加時の撮影機材は各自ご用意ください。
  • 雨天決行ですが、荒天の場合は日時変更、あるいは中止とさせていただきます。
  • 作品講評会の模様はGANREF、Ustream、Twitterなどで配信することをご了承ください。
申し込み時にご入力いただく個人情報の取り扱いについて
申し込み時にご入力いただいた個人情報は、申し込み者への連絡以外の目的には使用いたしません。

GANREF被写体別ワークショップについて

「GANREF被写体別ワークショップ」とは、毎回、ある被写体/テーマに絞って、そのジャンルのプロ写真家を講師に招き、ワークショップ(体験型講座)形式で、被写体に関すること、機材選び、撮影方法、作品の仕上げ方などを学ぶ、GANREF主催のユーザー参加型企画です。
撮影や仕上げの過程で必要になる機材やサービスについても、協賛企業に参加してもらい、講師やスタッフができるだけ具体的にわかりやすく解説します。
このワークショップは、Webサイト「GANREF」を中心に、「Ustream」や「Twitter」などのオンラインコミュニケーション・ツールを駆使して、リアルイベントに参加できない方にもライブで視聴やツイートしてもらうなど、知識を共有してもらう機会を設けます。
すでにその被写体/テーマに魅了されて作品作りに取り組んでいる方、その被写体/テーマに興味があっていつかやってみたいと思っている方、メインの被写体/テーマが決まらずまだ被写体探しをしている方、どんな方でも大歓迎です。
プロ写真家の案内で、気になる被写体/テーマの魅力的な世界を体験してみてください。

定員に達したため受付を終了いたしました


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