GANREF被写体別ワークショップ 長根広和先生の鉄道風景写真ゼミ

SLの走る真岡鐵道で美しい鉄道風景写真を撮影

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受付は終了しました

GANREFメンバーの皆さん、こんにちは。来たる3月25日(日)、「GANREF被写体別ワークショップ 長根広和先生の鉄道風景写真ゼミ」を開催します。SLの走る真岡鐵道と、JR烏山線で風景と鉄道のコラボレーションした鉄道風景写真を撮影しましょう。

「長根広和先生の鉄道風景写真ゼミ」の概要

日時 撮影実習:2012年3月25日(日) 午前7時30分~午後8時
合同作品講評会:2012年4月28日(土) 時間未定
場所 撮影実習:真岡鐵道、JR烏山線沿線
合同作品講評会:未定(都内)
講師 写真家・長根広和先生
募集人数 25名(先着順) ※最少催行人数15名
参加費 ひとり16,800円(税込み 旅行傷害保険料含む)
集合解散場所 撮影実習:新宿駅または真岡駅
合同作品講評会:講評会会場
追加受付期間 2012年3月16日(金)~2012年3月19日(月) 午後0時(正午)
※受付期間中でも定員に達した場合は締め切らせていただきます。

真岡鐵道のSLと烏山線の撮影を楽しめるワークショップ開催

プロフェッショナルメンバー・長根広和先生、参加メンバーの皆さんで、風景写真と鉄道のコラボレーションした写真を撮影します。撮影に加えて別途、作品講評会も予定しており、被写体の魅力や実際の撮影/仕上げのテクニックなどを体験しながら学ぶ、楽しい企画です。また、作品講評会の模様は、GANREF、Ustream、Twitterなどのオンラインメディアでの視聴・参加を予定しております。

講師 長根広和先生からのメッセージ
今回はSLが走る路線として有名な真岡鉄道を撮影します。「SLもおか」(2回撮影予定)はもちろんのこと、沿線ののんびりとした鉄道風景を狙いたいと思います。終点の茂木駅では、休憩しているSLのスナップ写真などを撮影します。
真岡鉄道のあとは烏山線へ移動し、烏山線で最も有名な撮影地、龍門の滝で撮影する予定です。
今回も「風景写真+鉄道」という感覚の撮影をいたしますので、鉄道にあまり興味がない方でも十分に楽しめると思います。芳賀路に響き渡るSLの汽笛を聞きながら、美しい鉄道風景写真を楽しみませんか?

長根広和先生プロフィール
1974年、横浜市生まれ。大学卒業後、鉄道写真家・真島満秀氏に師事。青春18きっぷなどのJRヴィジュアルポスター、鉄道専門誌や旅行雑誌を主に撮影。JTB時刻表の表紙写真を毎月担当し、JR時刻表では路線旅をテーマにした連載を手がける。(社)日本写真家協会(JPS)会員、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員。
» ポートフォリオを見る
» 長根広和先生のホームページ

長根広和先生が撮影した作品
  • 真岡鉄道といえば「SLもおか」です。迫力あるシーンを狙います。

  • シルエット撮影にもチャレンジしてみましょう!

  • 慌てない、慌てない。のんびり、ゆったり撮影をしましょう。

  • 終点の茂木駅では駅構内でスナップ撮影をする予定です。

  • 休憩中のSLをたっぷり撮影できます。パーツのアップも面白い。

  • メインは「SLもおか」ですが、近くの烏山線にも寄ります。

日時と場所

<撮影実習>
2012年3月25日(日)
午前7時30分:新宿駅に集合。貸切バスに乗り出発。
午前10時:真岡鐵道・真岡駅集合組と合流し、真岡鐵道沿線とJR烏山線沿線を撮影。

午後5時ごろまで撮影し、新宿駅に戻り解散(午後8時ごろを予定)。

※撮影実習だけの参加もOKです。その場合、作品講評会用の作品を事前に送っていただきます。

<合同作品講評会>
2012年4月28日(土) 時間は未定。場所は東京都内を予定。

定員
25名(先着順)

※お申し込みが最少催行人数(15名)に満たない場合は、取りやめとなる場合があります。
※最大5名様のグループでも申し込みいただけます。申し込みフォーム内、申し込み者以外は同伴者としてご記入ください。
※グループの場合のお支払い方法は、下記参加費の項をご参照ください。
※申し込み後の、同伴者の人数の変更は行えません。

参加費
ひとり16,800円(税込み 旅行傷害保険料を含む)

※集合解散場所にかかわらず参加費は同額です。
※参加費のお支払いは、GANREF被写体別ワークショップの幹事を務める有限会社アービスの銀行口座に振り込んでください。
※参加費に含まれるのは、貸切バス、旅行傷害保険料です。その他の費用(集合解散場所までの交通費、駅の入場券代、入場料、飲食費等)は各自で負担してください。
※グループで申し込みいただいた場合、お支払いは申し込みフォームで申し込まれた方が全員分をまとめてお支払いください。
※ワークショップ当日に、注文確認メールのプリントアウトを確認させていただきます。
※申し込み後は、いかなる場合も参加費の返金はできません。ただし、開催が中止となった場合は返金いたします。
※返金の場合も振込手数料は差し引かせていただきます。

申し込み資格
GANREFクラブメンバーであること →GANREFクラブメンバー登録はこちら

※同伴者も上記資格を満たしている必要があります。
※15歳以上の未成年の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認が必要です。
※15歳未満の方が参加する場合は、親権者の同意書提出および保険加入承認に加えて保護者の同伴が必要です。
※未成年者が参加する場合の詳細は運営スタッフまでお問い合わせください。

申し込み締切
2012年3月16日(金) 午後0時(先着順で定員になり次第終了
追加募集
2012年3月19日(月) 午後0時(先着順で定員になり次第終了)
申し込み方法
このページの一番下にあるボタンをクリックすると表示されるページに必要事項をご入力の上、送信してください。その他の方法では申し込みいただけません。
参加者の決定、通知、参加費のご入金
参加が受理された申し込み者には、メールにて参加費のお支払方法についてご連絡いたします。その後の決済手続き受付は2012年3月21日(水) 午後0時(正午)までになります。

※申し込みが完了しても、定員を超える申し込みがあった場合は参加いただけないことがあります。
※指定の期日までにご入金いただけない場合は旅行傷害保険の加入ができない場合があります。
※「ganref.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。

機材や持ち物について
  • デジタルカメラ
  • レンズ(広角から300mm程度の望遠まで)
  • 三脚
  • 予備バッテリーなど
  • ビニールシートまたは大きなゴミ袋があると便利です(寝そべって撮影する際に使用します)
合同作品講評会について
作品講評会は、ほかのワークショップと合同で行います。参加するワークショップによって講評会の時間が異なります。詳しくは参加者に送付する案内にてお知らせいたします。
合同作品講評会ではプリントした作品で講評を行います。プリンター、店舗でのプリントなど出力方法は問いません。A4以上(A3ノビも可)のプリントサイズで作品をご用意いただきます。
ご注意
  • 申し込みされていないご家族、お知り合い等の同伴はお断りさせていただきます。
  • 参加時の撮影機材は各自ご用意ください。
  • 雨天決行ですが、荒天の場合は日時変更、あるいは中止とさせていただきます。
  • 作品講評会の模様はGANREF、Ustream、Twitterなどで配信することをご了承ください。
申し込み時にご入力いただく個人情報の取り扱いについて
申し込み時にご入力いただいた個人情報は、申し込み者への連絡、旅行の手配以外の目的には使用いたしません。

GANREF被写体別ワークショップについて

「GANREF被写体別ワークショップ」とは、毎回、ある被写体/テーマに絞って、そのジャンルのプロ写真家を講師に招き、ワークショップ(体験型講座)形式で、被写体に関すること、機材選び、撮影方法、作品の仕上げ方などを学ぶ、GANREF主催のユーザー参加型企画です。
撮影や仕上げの過程で必要になる機材やサービスについても、協賛企業に参加してもらい、講師やスタッフができるだけ具体的にわかりやすく解説します。
このワークショップは、Webサイト「GANREF」を中心に、「Ustream」や「Twitter」などのオンラインコミュニケーション・ツールを駆使して、リアルイベントに参加できない方にもライブで視聴やツイートしてもらうなど、知識を共有してもらう機会を設けます。
すでにその被写体/テーマに魅了されて作品作りに取り組んでいる方、その被写体/テーマに興味があっていつかやってみたいと思っている方、メインの被写体/テーマが決まらずまだ被写体探しをしている方、どんな方でも大歓迎です。
プロ写真家の案内で、気になる被写体/テーマの魅力的な世界を体験してみてください。

受付は終了しました


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