Please wait... loading

ここはルーヴルではない、滋賀県だ。

現在表示しているページ
ホーム > じゅけんさんのページ > 機材レビュー・撮影記一覧 > 2017年11月 > ここはルーヴルではない、滋賀県だ。

投稿日:2017/11/12

撮影期間 2017年11月12日 ~ 2017年11月12日
使用した機材 リコー GR II
幾何学天井

写真を拡大する

カメラ:
リコー GR II
焦点距離:
18.3 mm
フラッシュ:
Off Did not fire
撮影モード:
Aperture-priority AE
シャッタースピード:
1/500秒
絞り数値:
F2.8
ISO感度:
100
ホワイトバランス:
Auto


●滋賀県からフランスのパリを思う。

三角形のガラス建築、で思い出す。そうフランスのルーヴル美術館。

なんと、あのガラスピラミッドの建築家が設計した美術館が、滋賀県にもある!

知ったきっかけは新聞記事。
悪いニュースだったので詳細は載せませんが、建物と美術品たちに悪意はない。

調べてしまった方も、そんな先入観は捨てて一度見に来てはいかがでしょう?
繰り返しますが、建物と美術品たちに悪意はない。

アップロード画像

写真を拡大する

カメラ:
リコー GR II
焦点距離:
18.3 mm
フラッシュ:
Off Did not fire
撮影モード:
Aperture-priority AE
シャッタースピード:
1/40秒
絞り数値:
F5.6
露光補正量:
-0.7EV
ISO感度:
100
ホワイトバランス:
Auto


それはおいて、この建物には多くの「三角模様」が使われております。
それを探すのもひとつの醍醐味です。

アップロード画像

写真を拡大する

カメラ:
リコー GR II
焦点距離:
18.3 mm
フラッシュ:
Off Did not fire
撮影モード:
Program AE
シャッタースピード:
1/100秒
絞り数値:
F5.0
露光補正量:
-0.7EV
ISO感度:
100
ホワイトバランス:
Auto

アップロード画像

写真を拡大する

カメラ:
リコー GR II
焦点距離:
18.3 mm
フラッシュ:
Off Did not fire
撮影モード:
Program AE
シャッタースピード:
1/90秒
絞り数値:
F4.5
露光補正量:
-0.7EV
ISO感度:
100
ホワイトバランス:
Auto


ルーヴルと同じ建築家が建てた美術館だからでしょうか。

美術品も世界中のものがあります。ルーヴルもこんな感じなのでしょうか。

アップロード画像

写真を拡大する

カメラ:
リコー GR II
焦点距離:
18.3 mm
フラッシュ:
Off Did not fire
撮影モード:
Aperture-priority AE
シャッタースピード:
1/40秒
絞り数値:
F3.2
露光補正量:
-0.7EV
ISO感度:
100
ホワイトバランス:
Auto


●ありのままを

ほかにも、入口がすごく遠かったり、神秘的なトンネルがあったり、敷地内を電気自動車が走っていたりと話題はつきません。

いいこと、悪いこと、世間を渡る話題はおいといて、滋賀県のMIHOミュージアム。
フランスに行くより安く、世界の芸術を堪能することができます。

撮影機材

コメント(1,000文字以内)

BRONZE 3

じゅけん

GANREF Point
2170
Next Point
3830
メインカメラ
PENTAX KP

プロフィール

目指せ、年度内シルバーランク。 なるべく、ありのままを写したい と...

↑ページの先頭へ