2019年8月21日(水)から9月3日(火)まで、システム移行作業中のため、会員登録やログインができません。
【詳しくはこちら】

E 55-210mm F4.5-6.3 OSS:ソニー(sony)

現在表示しているページ
ホーム > カメラ・レンズ > レンズ > ソニー > E 55-210mm F4.5-6.3 OSS

E 55-210mm F4.5-6.3 OSSのレビュー・撮影記

もっと見る

朝日、昇る

カメラ: NEX-6

レンズ: E 55-210mm F4.5-6.3 OSS

E 55-210mm F4.5-6.3 OSSのGANREFマガジン最新記事

ソニー、デジタル一眼カメラ4機種を同時発表

ソニー株式会社は、8月24日、ミラーレスのデジタル一眼カメラ「NEX-5N」「NEX-7」、および透過ミラーを採用したデジタル一眼カメラ「α77」「α65」の、計4機種を発表した。 

公開日: 2011年08月24日

E 55-210mm F4.5-6.3 OSSの掲示板

もっと見る

気になる機材に追加する

気になる機材に登録されましたみんなはこの機材についてどう感じてる?
掲示板をチェック&書き込みをしよう

この機材が気になる人: 5
持っている機材に追加する

持っている機材に登録されましたみんなの悩みや迷いをあなたが解決!
購入の決め手になった特徴・魅力を書き込んで
機材仲間を増やそう

この機材を持っている人: 239

E 55-210mm F4.5-6.3 OSSの新着写真

E 55-210mm F4.5-6.3 OSSのマガジン記事

ソニー、デジタル一眼カメラ4機種を同時発表

公開日: 2011年08月24日

「NEX-5N」(シルバー、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(シルバー、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-7」(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-7」(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「α77」(DT 16-50mm F2.8 SSM装着時)

「α77」(DT 16-50mm F2.8 SSM装着時)

「α65」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

「α65」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

 ソニー株式会社は、8月24日、ミラーレスのデジタル一眼カメラ「NEX-5N」「NEX-7」、および透過ミラーを採用したデジタル一眼カメラ「α77」「α65」の、計4機種を発表した。また、Eマウントレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」「Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA」「E 50mm F1.8 OSS」、Aマウントレンズ「DT 16-50mm F2.8 SSM」の4本のレンズも同時発表している。

タッチパネル搭載で操作性が向上した「NEX-5N」

 今回発表されたNEXシリーズのデジタル一眼カメラは「NEX-5」の後継となる有効画素数1,610万画素の「NEX-5N」(9月9日発売予定)と、ダイヤルを3つ搭載することでダイレクトな操作性を実現したシリーズ最上位機「NEX-7」(11月11日発売予定)の2機種だ。

 「NEX-5N」は、話題となった「NEX-5」のデザインを継承しながら各部の形状に変更が加えられ、さらにスタイリッシュになり、かつ軽量化されている。ボディサイズは約110.8×58.8×38.2mm(W×H×D)で変更はないが、ボディのみの重さが約210gとなり、「NEX-5」よりも19g軽くなっている。またグリップの形状が、握りやすく手になじむよう変更されている。
 性能面での進化ではまず、有効画素数が1,610万画素(「NEX-5」は1,420万画素)となり、最高ISO感度が25600(「NEX-5」は12800)となったことや、測光分割が1,200分割(「NEX-5」は49分割)になったことが挙げられる。そのほか、レリーズタイムラグ0.02秒、「速度優先連続撮影機能」使用時のコマ速約10コマ/秒(「NEX-5」は約7コマ/秒)を実現し、あらゆる面での“高速化”が図られている。また、背面液晶モニターをタッチして主要被写体を指定すると自動的にカメラがその被写体を追いかける「追尾フォーカス」や、最大8つまで登録が可能な「個人顔登録」機能、周辺光量、倍率色収差、歪曲収差を撮影後の画像処理で補正する「レンズ収差補正機能」(ソニー製Eマウントレンズ装着時のみ)など、便利な機能も搭載された。
 動画機能に関しては、フルHDで60pの撮影に対応していると同時に、映画フィルムと同じフレームレートの24p動画機能も搭載。PASMの各露出モードでも撮影できると同時にピクチャーエフェクトにも対応(「絵画調HDR」など一部除く)しているので、ぼけ表現や明るさなども自在に操ることができる。
 背面液晶モニターには静電式タッチパネルを採用。「背景ぼかし」「明るさ」「色合い」「鮮やかさ」「ピクチャーエフェクト」を選択できる「マイフォトスタイル」を、より直感的に操作できるようになった。「ピクチャーエフェクト」は、「NEX-C3」で搭載され、「NEX-5」でもファームウエアアップデートで使用できる、撮影した画像に特殊効果を加える機能だが、「NEX-5N」では「絵画調HDRモード」「ソフトフォーカス」「ミニチュア」「リッチトーンモノクロ」「ソフトハイキー」の5つが追加され、エフェクト機能のバリエーションは計15項目となった。
 「スイングパノラマ」「オートHDR」「手持ち夜景モード」といった特徴的な機能も引き続き搭載されている。
 カラーは、シルバー、ブラック、ホワイトの3バリエーション。ボディ単体(予想実勢価格:7万円前後)のほか、「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」が付属するズームレンズキット(予想実勢価格:8.5万円前後)、「E 16mm F2.8」と「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」が付属するダブルレンズキット(予想実勢価格:9.5万円前後)、「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属するダブルズームレンズキット(予想実勢価格:11万円前後)が用意される。なお、ボディ単体のカラーはブラックのみ。ダブルズームレンズキットのみ発売予定日は11月11日となっている。また「NEX-C3」に「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属するダブルズームレンズキット(予想実勢価格:9.5万円前後)、および「NEX-C3」のカラーバリエーションにホワイトが追加されることが発表された。

ダイヤルを3つ搭載することで直感的な操作が可能になった「NEX-7」

 「NEX-7」は、ミラーレスのデジタル一眼カメラとしては最高となる有効画素数2,430万画素のCMOSセンサー(APS-Cサイズ)を搭載した、NEXシリーズ最上位機だ。性能面では「NEX-5N」と同様にレリーズタイムラグ0.02秒、最高約10コマ/秒の高速連写を実現しており、タッチパネルは採用されていないが、「追尾フォーカス」「個人顔登録」機能も搭載されている。動画性能に関しても、フルHDで60pの動画撮影が可能だ。ISO感度は「NEX-5N」とは異なり、ISO 100~16000となっている。
 「NEX-7」の最も大きな特徴は、ボディ背面のコントロールホイールに加え、上面に2つのダイヤルが搭載された点だ。これら3つのダイヤルは、直感的な操作性を実現する「Tri-Dial Navi」(トライダイヤルナビ)のためにある。「Tri-Dial Navi」は、あるひとつの設定項目の設定変更操作から微調整までを、3つのダイヤルを使用して同時に行えるシステムだ。設定項目は「露出設定セット」「フォーカスセット」「ホワイトバランスセット」「Dレンジセット」「クリエイティブスタイルセット」「ピクチャーエフェクトセット」の6つのなかから選択。例えば「ホワイトバランスセット」であれば、WBの変更、色温度の調整、カラーフィルター調整の3つが各ダイヤルに割り当てられ、ダイヤル操作で変更する。従来であればメニュー画面に入って設定しなければならなかった各設定項目に関する微調整が、ダイヤル操作のみで行えるようになったわけだ。設定項目の選択は、シャッターボタンの横にある「ナビゲーションボタン」を押すだけなのでスムーズであり、また「カスタムセット」を設定することもできる。ナビゲーションボタンによる設定項目の選択肢として割り当てられるのは「露出設定セット」に加え、任意の設定項目4つの計5つまでだが、これら4つの任意セット枠によく変更する設定項目を割り当てられるほか、順番の入れ替えや、設定をほとんど変更しないという場合は例えば「ホワイトバランスセット」のみにするなど、ひとつしか割り当てないということもできる。
 また「NEX-7」には、従来のNEXシリーズには搭載されていなかったファインダー、内蔵フラッシュ、水準器表示機能が搭載された。ファインダーにはソニー独自開発の有機EL(OLED)電子ビューファインダーを搭載。視野率約100%、視野角33.1度を実現している。
 ボディデザインに関しても従来のNEXシリーズを踏襲しており、「NEX-7」のレンズキットのみに、単体では発売されていないブラックのレンズが同梱される部分にも、そのこだわりの強さが表れている。
 カラーはブラックのみ。ボディ単体(予想実勢価格:13万円前後)のほか、「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」が付属するズームレンズキット(予想実勢価格:14.5万円前後)が用意される。

有機EL(OLED)採用の電子ビューファインダーなどアクセサリーも充実

 同日、NEXシリーズ用のアクセサリーが発表されたが、そのなかでも注目なのが外付け電子ビューファインダー「FDA-EV1S」と、マウントアダプター「LA-EA2」だ。
 電子ビューファインダー「FDA-EV1S」は有機EL(OLED)が採用されており、総ドット数235.9万ドット、視野率約100%となっている。アイセンサーによる表示切り替えや、上約90度までの角度調節も可能だ。なお「NEX-5」「NEX-3」「NEX-C3」では使用できない。
 マウントアダプター「LA-EA2」は、EマウントカメラでAマウントレンズを装着するためのマウントアダプターなのだが、透過ミラーとAFモーターを内蔵しているので、Eマウントカメラで位相差AFによる撮影が可能となる。ファームウェアアップグレードにより「NEX-5」「NEX-3」「NEX-C3」でも使用可能だ。

有効2,430万画素センサーを搭載した透過ミラー型デジタル一眼カメラ

 「α77」と「α65」は、透過ミラー(Translucent Mirror)を搭載したデジタル一眼カメラだ。透過ミラーとは、入射光を透過と反射に分ける効果を持つミラーのことで、透過光はイメージセンサーへ、反射光はAFセンサーへ導かれるので、ミラー動作なしでの撮影が可能、かつ常時位相差検出方式のAFが行える。これにより連写時や動画撮影時でも、デジタル一眼レフカメラのファインダー撮影時と同様のAF方式でピントを合わせることが可能となった。また、「α77」では最高12コマ/秒、「α65」では最高10コマ/秒の高速連写を実現している。
 「α77」「α65」ともに、有効画素数2,430万画素のCMOSセンサー(APS-Cサイズ)を搭載。ISO感度の範囲は100~16000となっており、「α77」は拡張設定でISO 50を選択することもできる。動画性能はともにフルHD(60p)に対応している。
 AFセンサーは、「α77」は新開発の19点AFセンサー(うちクロスセンサー11点)を搭載。「α65」は15点AFセンサー(うちクロスセンサー3点)が搭載されている。AF機能としては両機種ともに、指定した被写体を追尾する「追尾フォーカス」が搭載されており、動きのある被写体のフォーカシングをサポートしてくれるという。さらに「α77」はレリーズタイムラグ0.05秒を実現し、レスポンスも向上している。
 ファインダーはともに有機EL(OLED)電子ビューファインダーを搭載しており、グラフィック表示や水準器表示も可能。加えてファインダーから目を離すことなく撮影画像を確認することができるという、光学式ファインダーにはない利点もある。
 背面液晶モニターはともに可動式ではあるが、可動範囲は大幅に異なる。「α77」は3軸チルト可動式となっているので、あらゆるアングルで常にレンズ光軸付近に液晶を配置できる。また三脚や縦位置グリップを取り付けているときも、モニターの位置や向きを自在に変更できる。「α65」はチルト可動式で、手前に約180度チルト、液晶モニターが前方に向いた状態から約270度回転する。
 また機能面ではともに周辺光量低下や倍率色収差、歪曲収差を撮影時に自動補正する「レンズ収差補正機能」(ソニー製Aマウントレンズ装着時のみ)や、15項目から選べる「ピクチャーエフェクト」、「スイングパノラマ」などの機能も搭載されている。
 ボディサイズは「α77」が約142.6×104×80.9mm(W×H×D)、重さは本体のみで約653g、「α65」が132.1×97.5×80.7mm(W×H×D)、重さは本体のみで約543gとなっている。なお、記録媒体はともにSDメモリーカード(SDHC、SDXC含む)に対応しているが、UHS-Iに対応しているのは「α77」のみになる。
 「α77」はボディ単体(予想実勢価格:15万円前後)のほか、同時発表された「DT 16-50mm F2.8 SSM」が付属するズームレンズキット(予想実勢価格:21万円前後)が用意される。「α65」はボディ単体(予想実勢価格:9.5万円前後)のほか、「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」が付属するズームレンズキット(予想実勢価格:10万円前後)、「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」「DT 55-200mm F4-5.6 SAM」が付属するズームレンズキット(予想実勢価格:12万円前後)が用意される。

 今回発表された各製品の発売予定日と価格は下の表のとおりとなっている。

レポート:GANREF編集部

Eマウントカメラ
製品名 希望小売価格
(予想実勢価格)
発売予定日
NEX-5N ボディ オープン価格
(70,000円前後)
2011年9月9日
NEX-5N ズームレンズキット
(「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」付属)
オープン価格
(85,000円前後)
2011年9月9日
NEX-5N ダブルレンズキット
(「E 16mm F2.8」「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」付属)
オープン価格
(95,000円前後)
2011年9月9日
NEX-5N ダブルズームレンズキット
(「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」付属)
オープン価格
(110,000円前後)
2011年11月11日
NEX-7 ボディ オープン価格
(130,000円前後)
2011年11月11日
NEX-7 ズームレンズキット
(「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」付属)
オープン価格
(145,000円前後)
2011年11月11日
NEX-C3 ダブルズームレンズキット
(「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」付属)
オープン価格
(95,000円前後)
2011年11月11日
Eマウントレンズ・アクセサリー
製品名 希望小売価格
(税込み)
発売予定日
E 55-210mm F4.5-6.3 OSS 44,100円 2011年10月中旬
Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA 103,950円 2011年12月上旬
E 50mm F1.8 OSS 36,750円 2011年12月下旬
電子ビューファインダー「FDA-EV1S」 34,650円 2011年9月9日
マウントアダプター「LA-EA2」 39,900円 2011年10月14日
Aマウントカメラ
製品名 希望小売価格
(予想実勢価格)
発売予定日
α77 ボディ オープン価格
(150,000円前後)
2011年10月14日
α77 ズームレンズキット
(「DT 16-50mm F2.8 SSM」付属)
オープン価格
(210,000円前後)
2011年10月中旬
α65 ボディ オープン価格
(95,000円前後)
2011年11月11日
α65 ズームレンズキット
(「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」付属)
オープン価格
(100,000円前後)
2011年11月11日
α65 ダブルズームレンズキット
(「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」「DT 55-200mm F4-5.6 SAM」付属)
オープン価格
(120,000円前後)
2011年11月11日
Aマウントレンズ・アクセサリー
製品名 希望小売価格
(税込み)
発売予定日
DT 16-50mm F2.8 SSM 87,150円 2011年12月
縦位置グリップ「VG-C77AM」 31,500円 2011年10月14日
フラッシュ「HVL-F43AM」 36,750円 2011年10月14日

※「α65」「DT 16-50mm F2.8 SSM」の発売日が変更になりました。

「NEX-5N」(シルバー、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(シルバー、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(ブラック、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(ブラック、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(ホワイト、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(ホワイト、E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-5N」(シルバー、正面)

「NEX-5N」
(シルバー、正面)

「NEX-5N」(シルバー、背面)

「NEX-5N」
(シルバー、背面)

「NEX-5N」(シルバー、上面)

「NEX-5N」
(シルバー、上面)

「NEX-5N」(シルバー、グリップ側側面)

「NEX-5N」(シルバー、グリップ側側面)

「NEX-5N」(シルバー、端子カバー側側面)

「NEX-5N」(シルバー、端子カバー側側面)

「NEX-5N」(シルバー、底面)

「NEX-5N」
(シルバー、底面)

「NEX-7」(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-7」(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS装着時)

「NEX-7」(正面)

「NEX-7」
(正面)

「NEX-7」(背面)

「NEX-7」
(背面)

「NEX-7」(上面)

「NEX-7」
(上面)

「NEX-7」(グリップ側側面)

「NEX-7」
(グリップ側側面)

「NEX-7」(端子カバー側側面)

「NEX-7」
(端子カバー側側面)

「NEX-7」(底面)

「NEX-7」
(底面)

「NEX-7」(背面液晶モニターチルト時)

「NEX-7」(背面液晶モニターチルト時)

「NEX-7」(内蔵フラッシュポップアップ時)

「NEX-7」(内蔵フラッシュポップアップ時)

「α77」(DT 16-50mm F2.8 SSM装着時)

「α77」(DT 16-50mm F2.8 SSM装着時)

「α77」(正面)

「α77」
(正面)

「α77」(背面)

「α77」
(背面)

「α77」(上面)

「α77」
(上面)

「α77」(グリップ側側面)

「α77」
(グリップ側側面)

「α77」(端子カバー側側面)

「α77」
(端子カバー側側面)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α77」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

「α65」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

「α65」(正面)

「α65」
(正面)

「α65」(背面)

「α65」
(背面)

「α65」(上面)

「α65」
(上面)

「α65」(グリップ側側面)

「α65」
(グリップ側側面)

「α65」(端子カバー側側面)

「α65」
(端子カバー側側面)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「α65」(背面液晶モニター展開時)

「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」

「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」

「Sonnar T* E24mm F1.8 ZA」

「Sonnar T* E24mm F1.8 ZA」

「E 50mm F1.8 OSS」

「E 50mm F1.8 OSS」

外付け電子ビューファインダー「FDA-EV1S」

外付け電子ビューファインダー
「FDA-EV1S」

マウントアダプター「LA-EA2」

マウントアダプター
「LA-EA2」

「DT 16-50mm F2.8 SSM」

「DT 16-50mm F2.8 SSM」

本ウェブサイト内のコンテンツ(情報・資料・画像・音声等)の著作権は、各著作者が保有し、許可なく複製、転用、販売などを行うことを禁じます。

参考になった: 0

この記事のURL:https://ganref.jp/items/lens/sony/2163#imp_416