D3000:ニコン(nikon)

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ニコン D3000 実写レポート

2009年8月28日に「D300S」と同時発売予定の「D3000」は、必要十分な機能とリーズナブルな価格設定で大ヒットした「D40」の後継機に当たるエントリー機だ。 

公開日: 2009年08月18日

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ニコン D3000 実写レポート

公開日: 2009年08月18日

 2009年8月28日に「D300S」と同時発売予定の「D3000」は、必要十分な機能とリーズナブルな価格設定で大ヒットした「D40」の後継機に当たるエントリー機だ。今春発売されて好評の「D5000」は、可動式液晶モニターや動画撮影機能、豊富な画像編集メニューなどを網羅した、まさに全部入りの“高級”なエントリー機であったが、さすがに価格面では中級機に近い設定になってしまい、もう少し機能を限定しても価格面が魅力となるエントリー機の登場が待ち望まれていた。「D3000」ではシンプル機能で低価格を目指した「D40」のコンセプトをそのままに、実績のある1,020万画素のCCDイメージセンサーを採用したのをはじめ、基本メカニズムの多くを従来機や上位機から引き継いだほか、ピクチャーコントロールによる絵作りや、最新の画像編集メニューの採用など、画像処理の部分では最新機能を搭載。操作性においても初心者に優しい「ガイドモード」を搭載するなど、撮影機能は最小限に抑えながら簡単操作で最新の高画質が得られるリーズナブルで使いやすいモデルに仕上げられている。

「D3000」実写画像

「D3000」実写画像:1/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(32mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/250秒/露出補正:-0.7EV/ISO感度:200/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
被写体は古くからの有名な倉庫街であるが、瓦の1枚1枚まで非常にシャープに描写されており、申し分のない解像感が得られている。広い階調表現が求められるシーンであるが空の白飛びもなく、ハイライトからシャドー部までつながりの良い階調が得られている。

「D3000」実写画像:2/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(55mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/160秒/露出補正:-1EV/ISO感度:200/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
ノウゼンカズラの花。鮮やかなオレンジ色の花弁と緑のつぼみのコントラストが美しい。花弁の葉脈がはっきりとわかるレベルまで解像する解像感の高さも十分だ。一般的にはこのレベルの画質が得られれば必要十分なはずだ。

「D3000」実写画像:3/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(55mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/100秒/露出補正:-1.7EV/ISO感度:200/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
針葉樹はデジタルカメラが最も苦手とする被写体のひとつであるが、ピントが合った松の葉の部分は比較的よく解像している。また、松の葉の微妙な緑の変化も再現されている。

「D3000」実写画像:4/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(35mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/250秒/ISO感度:200/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
朱色の巨大な獅子頭。つやのある表面の質感描写が見事。朱色は彩度が高く飽和しやすいが、色飽和感はまったくなく、鮮やかでありながら階調がしっかりと再現され、リアルな描写が得られているのが素晴らしい。

「D3000」実写画像:5/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(32mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/60秒/露出補正:-0.3EV/ISO感度:400/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
花の旬はやや過ぎているが、アジサイの葉の緑色が鮮やかで美しい。今回の実写で感じた「D3000」の印象は後述するが、その特長が表れているのがこの1枚で、全体的に優しさと温かみを感じる描写は、CCDイメージセンサーならではであろう。

「D3000」実写画像:6/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(24mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/50秒/露出補正:-1EV/ISO感度:400/WB:オート/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
室内から庭を見たシルエットは描写が難しい条件だが、明るい庭部分と手前のシャドー部が両立してよく描写できている。上部のシャドー部を見ると、若干のノイズ感を感じるが気になるレベルではなく、階調もよく再現されている。

「D3000」実写画像:7/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(44mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/40秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:400/WB:オート/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
積み重ねられた木製のおけ。長い年月を経た小屋根の木目のひと筋ひと筋まで解像しているのはさすがだ。ISO 400で使用しているが、ノイズ感はまったく気にならず低感度域と変わらぬ感覚で使用できる。

「D3000」実写画像:8/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(24mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/100秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:800/WB:オート/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
江戸時代に栄華を極めた旧回船問屋の土間。その場の空気感がよく伝わってくる。ISO 800で撮影しているが、シャドー部のカラーノイズは排除し、輝度ノイズは残す方向のノイズリダクションにより、ノイズ感はさほど気にならない。

「D3000」実写画像:9/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(42mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/80秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:800/WB:晴天/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
神社のわら飾りだが、等倍で観察するとノイズ感はやや目立つ。しかし、ノイズ成分が主に輝度ノイズで、カラーノイズは少なめであるため、決して気になるノイズ感ではない。実用レベルの判断基準となる50%表示ではほとんど目立たなくなるので、このあたりまでが常用範囲といえるだろう。

「D3000」実写画像:10/10

カメラ:D3000/レンズ:AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR(55mmで使用)/露出モード:絞り優先オート/絞り:F8/シャッタースピード:1/8秒/露出補正:-2EV/ISO感度:1600/WB:オート/ピクチャーコントロール:ビビッド/RAW/アクティブD-ライティング:オート
使い込まれた銅の茶瓶の重厚感がよく表現できている。ISO 1600で使用しているが、適度なノイズリダクションが効果を発揮し、多少のディテール消失感も伴うが、なんとか実用範囲の画質が得られている。ただこれ以上の感度はさすがに厳しいと感じた。

 「D3000」を実際に手にすると、「D5000」と共通のデザイン基調を採用しながらも、液晶モニターが固定化されたことで、かつての「D40」とほぼ同じサイズと重量の、小型軽量ボディにまとめられているのが印象的だ。また、11点測距のAFユニットの採用や、3型の大型液晶モニター、作動耐久10万回を誇るシャッターユニットの搭載など、基本性能は「D60」をやや上回るスペックが与えられている。そのため「D3000」はカメラのポジショニングとしては「D40」後継となるのだが、性能的には「D60」後継としても遜色ない実力を備えているといえるだろう。また、モードダイヤルに新しく加わった「GUIDE」(ガイドモード)では、初心者にとっては難しいデジタル一眼レフカメラの操作を、学びながら簡単に設定できるようになっており、より幅広いユーザーが入門しやすくなる工夫も行われている。

 肝心の画質面についてはこれまでも数々のデジタル一眼レフカメラに搭載された実績のある1,020万画素のCCDイメージセンサーを採用しているだけあって、期待を裏切らない撮影結果が得られるといえる。CCDイメージセンサー機としては初搭載となるピクチャーコントロールによる絵作りも、今回は筆者が従来の機種でもよく使用している「ビビッド」を中心にして撮影したが、先行した各機と同様の傾向で違和感なく調整されている。ただし、高感度設定時のノイズリダクションについてはCMOSイメージセンサーとは異なる性質を持つCCDイメージセンサーのテイストをできるだけ残すためであろうか、カラーノイズは徹底して排除するが輝度ノイズはあえて残す方向の調整が行われている。その結果、CCDイメージセンサーらしい自然なノイズ感を持った、どことなく優しく温かみのある絵作りが行われているのが印象的であった。

 今回の作例撮影は山形県酒田市を訪問した。あいにくの天気であったが、江戸時代にさかのぼる歴史と伝統の街のイメージが、CCDイメージセンサーの優しい描写とよくマッチして非常に良好な撮影結果が得られている。デジタル一眼レフカメラの黎明期から続いた伝統のCCDイメージセンサー採用機も、ニコンでは唯一本機を残すのみとなりつつあるが、高感度ノイズ特性では最新のCMOSイメージセンサーに1歩譲るものの、イメージセンサー本来のノイズ感を残したCCDイメージセンサーの味わい深く親しみのある描写には捨て難い魅力を感じる。それゆえ、たとえ1台でもCCD搭載機が残された意義は大きい。また、旅の間中カメラを肩に掛けていたが、小型軽量なボディのおかげでカメラの重さが気になることはまったくなく、非常に軽快に撮影を進めることができたことも付け加えておく。

 トータルでは、「D3000」は「D40」をほうふつとさせる、デジタル一眼レフカメラ本来のシンプル機能にフォーカスした小型軽量機でありながら、上位機譲りの撮影機能と最新の画像処理機能を装備し、エントリー機らしからぬ基本性能を備えている。加えて、現行モデルではニコン唯一のCCD機でもあり、CMOSイメージセンサーとは別テイストの画像を求めるこだわり派のユーザーにも選択肢を残したほか、「ガイドモード」の導入による簡単操作によって従来以上に幅広いユーザーに受け入れられるカメラとなっている。
 そして何より、これほどの内容でありながら実売55,000円前後のリーズナブルな価格設定(さらにキャッシュバックも実施予定)も大きな魅力となるはずで、この秋のデジタル一眼レフカメラのエントリー機戦線に強力なモデルが加わったといえるだろう。

撮影/レポート:杉本利彦

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この記事のURL:http://ganref.jp/items/camera/nikon/1307#imp_296

D3000のマガジン記事

ニコン、デジタル一眼レフカメラ「D300S」「D3000」、新レンズ2本を発表

公開日: 2009年07月30日

D300S(AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR装着時)

D300S(AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR装着時)

D3000(AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR装着時)

D3000(AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR装着時)

AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

さらに進化したフラッグシップ機と新機能を追加したエントリー機

 株式会社ニコンの子会社、株式会社ニコンイメージングジャパンは、DXフォーマットのフラッグシップ機「D300S」、エントリー機「D3000」、および高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II」、望遠ズームレンズ「AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II」を発表した。

 「D300S」は、「D300」と同様に有効画素数1,230万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)を採用。高密度51点フォーカスポイント、視野率約100%のファインダー、防塵・防滴性に優れた堅牢性、耐久性の高いボディなど、「D300」の機能、性能を継承しながら、さまざまな部分を進化させている。
 進化したポイントで目を引くのは連写性能で、「D300」では約6コマ/秒だった連写速度が、「D300S」では約7コマ/秒となった。ただし、EN-EL4a装着のマルチパワーバッテリーパック MB-D10使用時の連写速度は約8コマ/秒のまま変更はない。そのほか、CFカードとSDメモリーカードを同時にセットできるダブルスロットの採用、ミラーダウンの動作音を抑えることができる「静音撮影モード」の搭載、「アクティブD-ライティング」の設定効果が「オート」「より強め」「強め」「標準」「弱め」の5段階になる(「D300」は「強め」「標準」「弱め」の3段階)など、各所が強化されている。特に「アクティブD-ライティング」については、効果の度合いが異なる画像を連続して複数撮影できる「ADLブラケティング」機能も追加されている。

 ボディのボタン配置については、ライブビューボタンの新設により、ボタン操作ひとつでライブビューが起動できるようになった。そのライブビューについてだが、ライブビュー撮影中にも背面液晶モニターに水準器を表示できるようになるなど、利便性が高まっている。
 また、ニコンのデジタル一眼レフカメラでは「D90」で最初に搭載された動画撮影機能「Dムービー」が、「D300S」にも搭載されている。「D300S」の「Dムービー」は、三脚撮影モード時であればコントラストAFを使用することが可能で、外部ステレオマイクを使用すればステレオ録音を行うこともできる。さらに、録画した動画の始点と終点の設定ができる動画編集機能も追加された。

 「D3000」は、「D60」と同様、有効画素数1,020万画素CCDセンサー(APS-Cサイズ)を採用したエントリー機だ。初心者でも簡単にイメージどおりの撮影が行えるということをコンセプトとしており、その象徴といえる機能が、デジタル一眼レフカメラ初の「ガイドモード」である。「ガイドモード」は、背面液晶モニターに表示されるガイドに従って操作するだけで、思いどおりの写真を撮るための設定にすることができる機能で、ユーザーのスキルを問わず、各種設定などが簡単に操作できるようになっているという。
 また、11点フォーカスポイントや3D-トラッキング、シーン認識システムなど、上位機譲りの充実した撮影機能を備えている。これらも思いどおりの撮影を行うためのアシストをしてくれることになるだろう。なお「D3000」にはライブビュー機能や動画撮影機能は搭載されていない。

「D3000」に搭載された「ガイドモード」の設定画面1 「D3000」に搭載された「ガイドモード」の設定画面2 「D3000」に搭載された「ガイドモード」の設定画面3
「D3000」に搭載された「ガイドモード」の設定画面

 「AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II」は、約4段分の手ぶれ軽減効果を発揮する手ぶれ補正機構「VR II」を搭載した高倍率ズームレンズだ。携帯時にレンズ先端の重さで鏡筒(レンズ本体)が自然に伸びてしまうズーム自重落下を防止するズームロックスイッチを搭載し、従来品よりもさらに使いやすくなっているという。

 「AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II」は、プロフェッショナル、ハイアマチュアユーザー向けの大口径望遠ズームレンズだ。手ぶれ補正機構「VR II」を搭載しているほか、EDレンズ7枚を採用した新規光学設計により、周辺光量、周辺光学性能の向上を図り、また、ナノクリスタルコートの採用により、ゴースト、フレアの低減を実現しているという。

 今回発表された各製品の発売予定日と価格は以下のとおり。「D300S」のレンズキットは、「AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR」を加えた「D300S AF-S DX 16-85G VR レンズキット」と、「AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II」を加えた「D300S AF-S DX 18-200G VR II レンズキット」の2種類。「D3000」のレンズキットは、「AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR」を加えた「D3000 レンズキット」と、「AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR」および「AF-S DX VR Zoom-Nikkor ED 55-200mm F4.5-5.6G(IF)」を加えた「D3000 ダブルズームキット」の2種類となっている。

レポート:GANREF編集部

製品名 希望小売価格・税込み
(予想実勢価格)
発売予定日
D300Sボディ オープン価格
(220,000円前後)
2009年8月28日
D300S AF-S DX 16-85G VR レンズキット オープン価格
(300,000円前後)
2009年8月28日
D300S AF-S DX 18-200G VR II レンズキット オープン価格
(310,000円前後)
2009年8月28日
D3000ボディ オープン価格
(55,000円前後)
2009年8月28日
D3000 レンズキット オープン価格
(70,000円前後)
2009年8月28日
D3000 ダブルズームキット オープン価格
(100,000円前後)
2009年8月28日
AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II 110,250円 2009年9月4日
AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II 315,000円 2009年11月
D300S(正面)

D300S(正面)

D300S(背面)

D300S(背面)

D3000(正面)

D3000(正面)

D3000(背面)

D3000(背面)

AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II

AF-S DX NIKKOR 18-200mm F3.5-5.6G ED VR II

AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

AF-S NIKKOR 70-200mm F2.8G ED VR II

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