こんにちは、ゲストさん
パナソニックからコントラストAFの合焦時間が約0.09秒という高速レスポンスを実現したミラーレス一眼カメラ「LUMIX DMC-GX1」(以下「GX1」)が発売された。
公開日: 2011年12月27日
公開日: 2011年12月27日
ソーシャルブックマークパナソニックからコントラストAFの合焦時間が約0.09秒という高速レスポンスを実現したミラーレス一眼カメラ「LUMIX DMC-GX1」(以下「GX1」)が発売された。「GX1」では1,600万画素イメージセンサーを採用しながらも高感度画質を改善し、ISO 12800を実現したほか、レスポンスの向上や高品位なボディデザインにより、上級者にもおすすめのミラーレス機にまとめられているという。今回は沈胴式構造の採用で大幅な小型化を実現した注目の電動標準ズーム「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」などと併せてレビューをお送りする。
画像をクリックすると等倍サイズの画像(6.7~8.8MB)を開きます。
2008年に登場した「LUMIX DMC-G1」(以下「G1」)以来、パナソニックのミラーレス機は早くも3世代目に突入しているが、これまでのラインアップは一眼レフスタイルのボディデザインに電子ビューファインダーを組み込んだ普及機の「Gシリーズ」と高級機の「GHシリーズ」、そして電子ビューファインダーを省略したコンパクトデザインの「GFシリーズ」で構成されていた。ところが、この夏に投入された「LUMIX DMC-GF3」(以下「GF3」)は従来より大幅に小型軽量化され、より普及機にシフトしたデザインとなったことで、初代「LUMIX DMC-GF1」(以下「GF1」)のようなより高級感のあるモデルがラインアップから消えていた。今回発売された「GX1」は待望の高級路線のコンパクトモデルを復活させたもので、実質的には「GF1」の後継機と見て良さそうだ。また、ラインアップの方も、普及機の「GFシリーズ」に、高級機の「GXシリーズ」が新たに追加されるものと思われる。
「GX1」正面
|
「GF1」正面
|
|
普及機路線にシフトした「GF3」とは対照的に、高級機路線としてシリーズ化されるものと思われる。外観は「GF1」のイメージを引き継いでおり、グリップがより本格的になっている。 |
|
「GX1」背面
|
「GF1」背面
|
|
操作ボタン数は「GF1」と変わりないが、「Fnボタン」が2つになった関係で機能が整理統合され、レイアウト変更が行われている。電子ビューファインダー用接続端子が大型化されており、従来の電子ビューファインダーとは互換性がないのがわかる。 |
|
さて「GX1」のデザインは、ボディ上部にモードダイヤルを設けるなど、一見すると「GF1」をほうふつとさせるが、ラバー状のしっかりとしたグリップを装備するなど、小型化よりも使いやすさを重視した高級感のあるデザインとなっている。グリップは深く握れるほど大きなものではないが、滑り止めとしては十分な効果があり、特に望遠ズームなど重めのレンズを組み合わせた際も安定感があって、このサイズのボディとしてはバランスがいい。
カラーバリエーションはブラックとシルバーが用意されており、これはどちらかといえば「GHシリーズ」同様に上級者層を意識してのラインアップだろう。また専用の外付けライブビューファインダー「DMW-LVF2」(従来機と互換性はない)が用意され、表示画素が約144万ドットと以前のモデル(「DMW-LVF1」は約20.2万ドット)に比べて格段に高品位な画質で電子ビューファインダー撮影を楽しめるようになっている。
「GX1」上面
|
「GF1」上面
|
|
「GF1」同様上部にはモードダイヤルがあり、従来はモードダイヤルにあった「iA」ボタンが独立している。アクセサリーシューの前にある内蔵マイクはステレオ化されているのがわかる。 |
|
ライブビューファインダー「DMW-LVF2」 約144万ドットの高精細液晶パネルを採用した「GX1」専用のライブビューファインダー。従来の約20.2 万ドットのライブビューファインダーよりは格段に高精細な表示が得られ、ピントの確認も十分可能であった。ファインダーの向きは0~90度の範囲で調節可能でローアングルにも強い。接眼部の下にあるボタンで背面液晶モニターとライブビューファインダーの切り替えを行う。
画質の要となるイメージセンサーには、「GH2」「G3」同様、フォーサーズシステムでは最多画素となる有効画素数約1,600万画素のLive MOSセンサーを搭載してきた。このセンサーの特徴は、多画素化を図りながら、ノイズ影響を受けにくくするため光を受けるフォトダイオードをシリコン深部に埋め込む構造の採用や、信号の読み出しと増幅を行う回路の低ノイズ化、ノイズ除去回路の搭載などにより、ノイズレベルを従来比(「GF2」比)で1/3まで抑えることに成功し、多画素化と高感度化を両立させたところにある。これに加えて画像処理を担当する「ヴィーナスエンジン」では、高感度時のノイズリダクションにおいて、解像感を優先してノイズを残した写真と、ノイズ除去を優先して解像感の乏しい写真を2種類生成し、適宜合成することで、輪郭部分は解像感を保ちながら平坦な部分のノイズを目立たなくする「3DNR処理」を行うなど、ノイズ処理のアルゴリズムも進化させてきた。これらの最新技術の成果として、「GX1」ではISO 12800の超高感度を実現している。実写結果を見ると、「3DNR処理」は特に超高感度域で非常に効果的に機能しており、ISO 12800域も実用範囲としていることがわかる。ただ、ISO 400~800あたりのノイズリダクション不要と思われる領域でノイズリダクションが機能してしまうことがあるようなので、ノイズリダクション効果を適用するISO感度範囲を指定できるようにしてほしい。
GX1で採用された1,600万画素のLive MOSセンサー ノイズの影響を受けにくいセンサー構造を採用しているのに加えて、回路部分でも徹底した低ノイズ処理が行われている。「ヴィーナスエンジン」の3DNR技術などを総合して、ISO 12800を達成している。
3DNR技術のイメージ
RAW画像から解像感を重視してノイズを残した画像1と、ノイズを徹底的に取り除いたが解像感の乏しい画像2の2枚を生成し、画像1の輪郭部分と画像2の平坦な部分をうまく合成することで、解像感を保ちながらノイズ感の少ない画像を作り出す。
「GX1」のもうひとつの特徴は、AFの合焦速度が約0.09秒と同社最速値をマークしていることだ。パナソニックのコントラストAFは従来から高速だが、この要因としては、イメージセンサーからの信号を読み取る周期が120fps(フレーム/秒)と非常に高速であるため、他社機より素早くAFの動作方向を察知できる点が大きかった。「GX1」ではこれに加えて従来機では毎秒60回であったレンズ駆動の頻度を、一気に倍増させて毎秒120回にしたことでAFの合焦スピードをさらに改善し、約0.09秒を達成した。
最高速をマークできるのは今のところ「GX1」と電動標準ズームレンズ「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」の組み合わせの場合ということだが、実際に使用してみるとやはり瞬時に合焦するAFのレスポンスは大変気持ちが良い。体感的には位相差AFにも勝りこそすれ劣ることはないと感じさせるほどである。
そのほか、操作面では画面の水平をとりやすい「水準器表示」やタッチパネルによる直感的な操作が可能であったり、背面のボタン2個、タッチ操作2個の合計4つのFnボタンに、各メニュー項目のうち26種類もの機能を割り当てることができるなど、使う人によってさまざまなカスタマイズができるようになっている。
さて、ここで合焦速度約0.09秒をたたき出した電動標準ズームレンズ「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」についても触れておこう。このレンズの大きな特徴は、沈胴式構造の採用で収納時の全長が約26.8mmとパンケーキと見紛うほどの小型軽量化が行われていることだ。重量はわずか95gで、コンパクトな「GX1」や「GFシリーズ」との相性は抜群だ。本体の電源を投入すると、鏡筒が約0.5秒で繰り出して全長が約2倍になり、撮影スタンバイ状態になる。収納も本体の電源オフに連動している。ちなみに鏡筒が繰り出した状態でレンズ交換すると、当然ながら電源がないので鏡筒は収納されない。
「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」 「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」は、沈胴式構造により収納時はパンケーキレンズ並みの超小型サイズとなり、重量はわずか約95gと超軽量だ。このコンパクトサイズに、電動ズーム機構を備えるとは驚きだ。
「パワーズームレンズ」設定画面 「GX1」の「パワーズームレンズ」設定画面。ズーム操作の際にモニターに焦点距離を表示する「焦点距離表示」、主な焦点距離ごとにクリックストップする「ステップズーム」、カメラの電源をオフにしたときの焦点距離を記憶して電源オン時に再現する「ズーム位置メモリー」、ズーム速度を3段階で設定する「ズーム速度」などの項目がある。
「ステップズーム」の表示画面 電動ズームは通常は連続的に焦点距離が変化するが、「ステップズーム」機能を「ON」にすると、ライブビュー画面にこの画面下部のような表示が重ねられ、ズームレバーを1回動かすごとに焦点距離が1ステップずつ横に移動する。焦点距離を素早く設定したいときに便利だ。ただし、動画撮影時は無効になる。
電動ズームの動作は広角端から望遠端までズームするのに初期設定(ズーム速度:M)で約2秒ほどかかり、ズームレバーの調整によってさらにゆっくりとズームすることもできる。ズーム速度はカスタムメニューの「パワーズームレンズ」にある「ズーム速度」で3段階の調整ができる。いずれの動作もスムーズかつ非常に静寂で動画撮影には非常に重宝するだろう。また初期設定では焦点距離は1mm単位で任意に設定できるのだが、カスタムメニューの「パワーズームレンズ」にある「ステップズーム」機能を「ON」にしておけばワンプッシュでプリセットされた隣の焦点距離に瞬時に移動させることもできる。
さてこのレンズのレンズ構成は8群9枚で、うち非球面レンズ4枚、EDレンズ2枚と、大半が特殊レンズで構成されているのには驚かされる。これは、同じ焦点域の標準ズーム「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」で採用されている特殊レンズが非球面レンズ1枚のみということから考えてもいかにぜいたくな仕様かわかるというもの。正面から見ると前玉の直径がかなり小さめなのだが、特殊レンズが光学系の小型軽量化に大きく貢献している様子がうかがえる。また、メーカー発表のMTF特性を見れば画質面でも大いに期待できるだろう。
このレンズには「ナノサーフェスコーティング」と呼ばれるナノオーダーの微細構造を持つ、超低屈折率の薄膜コート技術が投入され、可視光全域で余分な反射を抑え、ゴーストやフレアを大幅に低減しているほか、手ぶれ補正機構も従来より高周波域の手ぶれ成分はもちろん低周波域の手ぶれにも幅広く対応できるようにした「POWER O.I.S.」を搭載し、シャッタースピード換算でさらに1~2段分手ぶれ補正効果を改善している。
AFが高速になったり小型軽量になるのは大いに歓迎されるが、その半面気になるのはレンズ性能が犠牲になってはいないかというところだ。そこで電動標準ズーム「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」と、従来からの標準ズーム「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」の広角端の14mm、標準域の25mm、望遠端の42mmの画質をそれぞれ単焦点レンズとともに比較してみた。
※「PZ 14-42mm」=「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」
「14-42mm」=「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」
撮影結果を見ると、電動標準ズームレンズ「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」の描写は14mmの広角端の周辺画質で若干甘さが感じられたものの、25mm域では画面全体でほぼ均質で優秀な描写が得られ、42mmの望遠端でも均質で不満のない描写が得られており、全般に手動の標準ズーム「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」とほぼ同等か若干上回る画質が得られると判断した。
「GX1」を使用して真っ先に感じるのは、やはりコントラストAFのレスポンスの良さだ。レリーズタイムラグは平均的だが、AFが高速なためトータルのレスポンスも機敏に感じられる。注目の電動標準ズームレンズは、トータルの描写性で従来の標準ズームレンズと同等以上の実力を示し、収納時はパンケーキ並みのサイズになるので「GX1」との相性は抜群であった。また、画質面では特に調子再現と色再現の的確さが目立った。季節柄、紅葉の撮影が多かったが、彩度の高い黄色から赤にかけての色再現性は極めて優秀で、彩度を保ちながら色飽和を起こさない絵作りには感心した。また調子再現重視の絵作りは、質感描写の点で非常に有利であることをあらためて感じさせる。最新の1,600万画素のイメージセンサーについても、画素数アップを図りながら高感度画質はむしろ向上させており、ISO 12800域も実用範囲に収めていた。
トータルでは、筆者的にはパナソニックのマイクロフォーサーズ機のなかでは、性能、サイズ、使いやすさ、持つ喜びなどの点で最もバランスに優れた機種であると思う。電動ズームの使用感に問題なければ、電動ズームキットがおすすめである。余裕があれば、専用のライブビューファインダーも用意すれば活用範囲が広がるだろう。
本ウェブサイト内のコンテンツ(情報・資料・画像・音声等)の著作権は、各著作者が保有し、許可なく複製、転用、販売などを行うことを禁じます。
ソーシャルブックマーク| パナソニック LUMIX DMC-GX1 | パナソニック LUMIX DMC-G3 | オリンパス オリンパス・ペン E-P3 | |
|---|---|---|---|
| 画素数 | 1600万画素 | 1600万画素 | 1230万画素 |
| 撮像素子 | Live MOS | Live MOS | Live MOS |
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
| 液晶モニター | 3.0型 約46万ドット | 3.0型 約46万ドット | 3.0型 約61万ドット |
| 大きさ | 116.3×67.8×39.4mm | 115.2×83.6×46.7mm | 122×69.1×34.3mm |
| 重さ | 約272g | 約336g | 約321g |
公開日: 2011年11月08日
ソーシャルブックマークパナソニック株式会社は、11月8日、「LUMIX DMC-GF3」のような持ち運びやすさと、高画質・高機能を両立したマイクロフォーサーズ規格デジタル一眼カメラ「LUMIX DMC-GX1」を発表した。
「LUMIX DMC-GX1」は、高画質やレスポンスの良さを実現するための高いスペックと、機能性を重視したグリップ、ダイヤル、ボタンなどを採用した、「ミラーレスフラット一眼カメラ」だ。撮像素子には有効画素数約1,600万画素の4/3型 Live MOSセンサーを採用、画像処理エンジンにはヴィーナスエンジンFHDを搭載しており、「LUMIX DMC-G3」同様に「3DNR処理」が可能となっている。「3DNR処理」とは、高感度撮影時に解像を優先した画像と強いノイズリダクションをかけた画像の2つのデータから信号処理を行い、エッジ部はノイズリダクションがかかっていない解像を優先した描写、平坦部はノイズリダクションが強くかかったノイズが少ない描写となる画像を得るための処理のことだ。これにより、低感度のときはもとより、高感度撮影時も高精細かつ立体感のある描写を実現しているという。
AF性能に関しては、まず速度については「LUMIX DMC-G3」や「LUMIX DMC-GF3」からさらなる高速化が図られている。またAFモードにはAFS、AFC、MFに加えて、シャッターボタン半押し中にフレーミングや被写体が動いたとき、カメラが自動で被写体を追いかけてピントを合わせ直し続ける「AFFモード」が搭載された。
連写性能は「LUMIX DMC-G3」同様、最高で20コマ/秒(記録画素は4M)が可能となっており、フル画素の16Mでも最高4.2コマ/秒(「LUMIX DMC-G3」は4コマ/秒)となった。
機能面では、モードダイヤルのC1/C2の部分に撮影モード・撮影設定を登録しておくことができるカスタムセット登録や、背面液晶画面での水準器表示機能が搭載されているほか、電動ズームレンズ装着時のみタッチ操作でズームを動かすことができる「タッチズーム機能」が新たに搭載された。また動画撮影時の機能に「オート風音低減」が加えられた。
「LUMIX DMC-GX1」開発に当たり、性能以外にこだわったのがデザインだ。カラーバリエーションには、品位を高めたエスプリブラックとブレードシルバーの2色を用意。グリップは「フラット一眼No.1のグリップ性」を追求した設計となっている。そのほか、ダイヤルや電子レバーなど各部とも、見た目や操作感にこだわっているという。
また「LUMIX DMC-GX1」用のアクセサリーとして、約144万ドット相当で視野角は100%、90度チルト式のライブビューファインダー「DMW-LVF2」が同時に発表された。
今回発表された各製品の発売予定日と価格は下の表のとおりとなっている。
| 製品名 | 希望小売価格 (予想実勢価格) |
発売予定日 |
|---|---|---|
| LUMIX DMC-GX1 ボディのみ | オープン価格 (70,000円前後) |
2011年11月25日 |
| LUMIX DMC-GX1 パワーズームキット (「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S.」付属) |
オープン価格 (95,000円前後) |
2011年11月25日 |
| LUMIX DMC-GX1 ダブルレンズキット (「LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.」「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」付属) |
オープン価格 (95,000円前後) |
2011年11月25日 |
| DMW-LVF2 | オープン価格 (26,000円前後) |
2011年11月25日 |
「LUMIX DMC-GX1」(エスプリブラック、正面) |
「LUMIX DMC-GX1」(エスプリブラック、背面) |
「LUMIX DMC-GX1」(エスプリブラック、上面、LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./ POWER O.I.S.装着時) |
ライブビューファインダー「DMW-LVF2」 |
本ウェブサイト内のコンテンツ(情報・資料・画像・音声等)の著作権は、各著作者が保有し、許可なく複製、転用、販売などを行うことを禁じます。
リンク先:Yahoo!オークション
| 1 位 |
![]() |
シグマ SD1 平均解像度:3,788本 |
![]() |
||
| 2 位 |
![]() |
ニコン D3X 平均解像度:3,643本 |
![]() |
||
| 3 位 |
![]() |
キヤノン EOS 5D Mark II 平均解像度:3,366本 |
![]() |
||
| 4 位 |
![]() |
キヤノン EOS-1Ds Mark III 平均解像度:3,251本 |
![]() |
||
| 5 位 |
![]() |
ソニー α900 平均解像度:3,206本 |
![]() |
||
| 1 位 |
![]() |
オリンパス オリンパス・ペン Lite E-PL2 合計ダイナミックレンジ:9.8段 |
![]() |
||
| 1 位 |
![]() |
オリンパス オリンパス・ペン Lite E-PL1s 合計ダイナミックレンジ:9.8段 |
![]() |
||
| 3 位 |
![]() |
キヤノン EOS-1Ds Mark III 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
![]() |
||
| 3 位 |
![]() |
シグマ SD14 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
![]() |
||
| 3 位 |
![]() |
ソニー α300 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
![]() |
||
| 1 位 |
![]() |
オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 BxU 0.81/9mm/F4.0 |
![]() |
||
| 2 位 |
![]() |
オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro BxU 0.91/50mm/F4.0 |
![]() |
||
| 3 位 |
![]() |
オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD BxU 0.95/80mm/F5.6 |
![]() |
||
| 4 位 |
![]() |
オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 90-250mm F2.8 BxU 0.96/100mm/F5.6 |
![]() |
||
| 5 位 |
![]() |
オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 150mm F2.0 BxU 0.98/150mm/F4.0 |
![]() |
||
| 5 位 |
![]() |
オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 35-100mm F2.0 BxU 0.98/80mm/F4.0 |
![]() |
||
[↑ページの先頭へ]