こんにちは、ゲストさん
公開日: 2010年07月28日
ソーシャルブックマークソニー初のミラーレスタイプのレンズ交換式デジタルカメラ「NEXシリーズ」が発売された。売れ行きは非常に好調のようだが、これはユーザーが次世代のカメラに求める機能や形をいち早く実現できたからではないだろうか。すなわち、デジタル一眼レフカメラの画質をコンパクト機並みの超小型軽量ボディで実現したのをはじめ、小型ボディながらレンズ交換が可能でチルト可動式液晶モニターを採用するなど、一眼レフカメラ並みの機能を備えている点や、ワンタッチで撮影可能なフルハイビジョン動画機能(NEX-5)、コンパクト機ユーザーにもわかりやすい操作体系を取り入れている点など、従来のカメラにはない新しいアプローチを試みている部分がヒットの要因として考えられる。今回は話題のソニー「NEX-5」「NEX-3」を、操作感や新機能も含めてレポートしたい。
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夜景を手持ちで撮影する場合、手ぶれを防ぐには従来は高感度に設定して速いシャッタースピードで撮影したり、手ぶれ補正機能をオンにしてスローシャッターを切るしかなかった。しかし、これらの方法では画質面や機能面で撮影できる明るさには限界がある。そこで第3の技術として、同じシーンを高速連写で撮影し、各画像のずれを補正しながら合成することにより、通常よりも高感度で撮影しながら低感度並みの高画質を得る「手持ち夜景」機能が開発された。1回の撮影で手ぶれを防ぐには画質が荒れ気味の超高感度で撮影しなければならないが、超高感度域の画質でも連写して合成すればノイズが緩和され通常感度並みの画質が得られるというわけだ。また、手持ち撮影で連写すると1コマごとの画像は微妙にずれてしまうが、NEXシリーズでは自動で位置合わせを行って合成するので、画像のずれは最小限に抑えられ、結果的に手ぶれの少ないきれいな描写が得られるのである。この機能はサイバーショットシリーズで実用化され、今回NEXシリーズにも適用された。
手持ち夜景モードで撮影
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ISO 1600で通常撮影
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(共通データ)カメラ:NEX-5/レンズ:E 18-55mm F3.5-5.6 OSS(55mmで使用)/WB:オート/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE) |
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これもサイバーショットシリーズで先行したパノラマ合成機能を移植したものだ。撮影モードをスイングパノラマモードにセットし、シャッターボタンを押しながらパノラマで写し込みたい風景をカメラを右横方向にスイングさせながら取り込む。その間カメラは高速連写モードで小刻みな撮影を繰り返し、各カットは位置合わせをしながら、つなぎ目がわからないように自動合成され、程なくパノラマ写真ができあがる。カメラをスイングさせる方向は右横方向のみで、できるだけまっすぐスイングさせる必要があるが、アングルは横でも縦でも自由に設定可能だ。うまく撮影できればかなり高画質なパノラマ画像を撮影することができ、実用的な機能といえる。
(写真上)カメラ:NEX-5/レンズ:E 18-55mm F3.5-5.6 OSS(25mmで使用)/絞り:F13/シャッタースピード:1/320秒/露出補正:-1EV/ISO感度:200/WB:曇天/クリエイティブスタイル:ビビッド/JPEG(画質 FINE)
(写真左)カメラ:NEX-5/レンズ:E 18-55mm F3.5-5.6 OSS(28mmで使用)/絞り:F5.6/シャッタースピード:1/125秒/露出補正:-1EV/ISO感度:200/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(画質 FINE)
HDRの機能はデジタル一眼レフカメラの「α550」でも搭載されていたが、「α550」では露出アンダーと露出オーバーの2枚の画像を合成していたのに対し、NEXシリーズでは露出オーバー、標準露出、露出アンダーの3枚の画像を撮影し合成するようになった。これにより「α550」ではHDR機能によって拡張できるダイナミックレンジが最大で約3段であったのに対し、NEXシリーズでは最大約6段まで拡張できるようになっている。作例はHDRなしの標準露出とオートHDR時の比較であるが、ダイナミックレンジの拡張効果は明らかだ。
これまではコンパクトデジタルカメラからデジタル一眼レフカメラへステップアップしようと考えているユーザーにとって、デジタル一眼レフカメラの高画質や交換レンズによって広がる表現の世界には大いに興味があるが、デジタル一眼レフカメラの大きくて重いボディや、初心者にわかりにくい複雑な操作体系などが移行に際しての高いハードルになっていた。
そこでNEXシリーズでは、従来のデジタル一眼レフカメラと同じAPS-Cサイズの大型イメージセンサーを搭載し、画質面ではデジタル一眼レフカメラと同様の高画質を確保しながらも、小型軽量化にフォーカスして開発が進められたという。その過程でまず一眼レフカメラの象徴であるが小型軽量化に対する最大の障壁となっていたミラーと光学ファインダーを廃止し、いわゆるミラーレス構造を選択。これだけでもかなりの小型軽量化が可能になるはずだがこれに飽き足らず、αシリーズの大きな特徴であるボディ内手ぶれ補正機構まで取り去るなど、サイバーショットシリーズの小型化技術を取り入れ、妥協のない小型軽量化が推進された。その一環として、フランジバックがわずか18mmの新レンズマウントシステム「Eマウント」が生み出され、一層の小型軽量化が可能になった。カメラの基本構成が決まれば、具体的な小型軽量化の作業はソニーが最も得意とするところでもあり、これを最大限に活用することで余分な部分を極限まで削ぎ落とし、いかにもソニーらしい究極のレンズ交換式カメラを完成させた。なかでも上位モデルの「NEX-5」の小型化は、ボディの高さがレンズマウントの外径を下回るほどの徹底ぶりで、ミラーレス構造で先行したオリンパスとパナソニックのマイクロフォーサーズ機を凌駕するばかりか、このクラスのレンズ交換式カメラとしては過去に例がないほどの小型軽量化を達成している。
操作の面では、一般的なデジタル一眼レフカメラではモードダイヤルをはじめ各種設定用のダイヤルやボタン類が数多く配置され、上級者に使いやすくしているのだが、一方で初心者にとっては操作をわかりにくくしていた面でもあった。そこでNEXシリーズではカメラ操作は背面液晶モニター横に配置したコントロールホイールと2個のソフトキーのみのシンプルな構成に集約すると同時に、各ステップで詳細な撮影アドバイスを参照できるようにした。初心者にも簡単にカメラの詳細設定ができるように配慮されているのだ。この新しい操作体系は、デジタル一眼レフカメラの操作に慣れたユーザーにはややもどかしく感じる面もあると思うが、コンパクトデジタルカメラからステップアップしてきたユーザーには比較的簡単にデジタル一眼カメラの操作にアプローチできる方法として歓迎されるだろう。これらに加え、超小型ボディでありながらソニーのαシリーズの特長であるチルト可動式液晶モニターを継承したのをはじめ、マウントアダプターを介することでαシリーズ用のAマウントレンズを使用可能(現時点ではマニュアルフォーカスのみ)にするなど、αシリーズの操作感の継承や互換性の確保が行われており、初心者だけでなくαシリーズユーザーのサブ機としての役割も果たせるように配慮されている。
NEXシリーズでは、単に小型軽量で簡単操作とするだけでなく、αシリーズで培われた画像処理技術や高速連写のメカニズム、サイバーショットシリーズで培われたライブビュー機能やコントラストAF機能、ハンディカムシリーズの露出調整やAF技術、レンズ駆動技術など、まさにソニーのカメラ技術の集大成ともいうべきハイテク技術が惜しげもなく注ぎ込まれている。その結果、従来のデジタル一眼レフカメラと変わらぬ基本画質と優れた高感度画質を得ているのをはじめ、レスポンスに優れたコントラストAFとタイムラグを最小限に抑えたシャッターが実現され、小型ボディからは想像できない最高7コマ/秒の高速連写が可能なハイスペックなメカニズムも盛り込まれた。撮影機能面でもサイバーショットシリーズとαシリーズの機能を融合させた先進の撮影機能を数多く盛り込んでいる。例えば、手持ち夜景やオートHDR、スイングパノラマなどの便利機能はコンパクトデジタルカメラで先行した技術を取り入れた最新機能だ。
さてNEXシリーズのもうひとつの大きな特長としては、動画撮影機能を挙げておかなければならない。他社がデジタル一眼カメラに動画撮影機能を次々と搭載する中、ビデオカメラ市場でトップシェアを持つソニーはしばらく沈黙してきたが、NEXシリーズでついにAPS-Cサイズの大型イメージセンサーによるハイビジョン動画撮影を実現した。しかも上面に配置された録画ボタンを押すだけでどの撮影モードからでもすぐに動画撮影に移行できる。あまりに簡単すぎて拍子抜けするほどだ。それでいて「NEX-5」ではフルハイビジョン規格(AVCHD、1,920×1,080、60i)とハイビジョン規格(MP4、1,440×1,080または640×480、30p)、NEX-3ではハイビジョン規格(MP4、1,440×1,080または640×480、30p)にそれぞれ対応しており、大型イメージセンサーによる高画質と大きなぼけ味を生かした本格的なビデオ撮影が可能になっている。特筆すべきは動画撮影中のAF機能であり、ムービーカメラと遜色ないスムーズで動画撮影に最適なAF動作が得られる。一般的なデジタル一眼レフカメラでは動画撮影時はAFが機能しなかったり、動作がぎこちなく作動音が気になるものがあるが、NEXシリーズではほとんど気にならず、ビデオカメラ並みのスムーズなAF動作を実現している。海外では7月14日にNEXシリーズと共通のイメージセンサーとEマウントレンズを採用したレンズ交換式のハンディカムも発表されており、今後のEマウントシステムの発展が大いに期待できそうだ。
最後にNEXシリーズ専用の交換レンズシリーズの「Eマウントレンズ」にも触れておこう。現在NEXシリーズとキット販売されているレンズは、標準ズームの「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」と広角単焦点レンズの「E 16mm F2.8」のみであるが、秋には高倍率ズームの「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS」が加わる予定だ。
「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」は35mm判換算で広角域の27mmから中望遠域の82.5mmまでの焦点域を持つポピュラーな標準ズームだ。動画撮影にも配慮した静寂で俊敏な動作が特長で、シャッタースピード換算で約4段分の手ぶれ補正機構も内蔵している。
「E 16mm F2.8」はパンケーキレンズ並みの薄型デザインで、重量も約67gとNEXシリーズとの相性は抜群だ。35mm判換算で24mm相当の広角レンズで標準ズームより広角側をカバーする。秋に発売予定のウルトラワイドコンバーター「VCL-ECU1」を装着すると35mm判換算18mm相当の超広角レンズにもなる。また専用のフィッシュアイコンバーター「VCL-ECF1」を装着すると魚眼レンズのような効果も楽しむことができ、1本でいろいろな広角レンズとして使えるのが特長だ。
「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS」は35mm判換算で27~300mm相当と、約11倍もの高倍率なズーム域を持ち、これ1本でほとんどの撮影領域をカバーできる。AFや絞り駆動は静寂かつ滑らかで動画撮影時も作動音が気にならないように工夫されているという。もちろん手ぶれ補正機構も搭載している。超小型のNEXシリーズと組み合わせるとどうしても大きめに感じてしまうが、高機能な高倍率ズームとしては比較的コンパクトにまとめられている方だ。
まとめ
NEXシリーズを初めて触った瞬間から、ソニーらしさを前面に打ち出し、既存のαシリーズとはまったく異なる新しいアプローチのレンズ交換式カメラとして非常に新鮮な感覚を覚えた。従来のαシリーズはデジタル一眼レフカメラとしては極めて正攻法でまじめに作られているのであるが、正直ソニーらしいユニークな発想や冒険的な要素がいささか欠けていたような気がする。ソニーならもっとこうできるはずなのにと感じる部分があったのだ。しかし、今回のNEXシリーズでは開発のキーパーソンが、かつてはサイバーショットシリーズの担当者であったということを聞いて、なるほどと感じた。αシリーズのウリであったボディ内手ぶれ補正機構をはじめ、内蔵ストロボの発光部まで削ぎ落とすという決断は、やはり従来のαシリーズとは異なる視点を持つ開発者であったからこそできたのではないだろうか。その結果、ソニーらしさという点ではこれ以上ないほどソニーのエッセンスが凝縮されたカメラができあがった。
NEXシリーズのカメラを周囲の人間に見せると、一様に反応がいい。特に従来は一眼レフカメラには目もくれなかった女性陣の反応がいつもとは違った。レンズ交換のできる本格的なカメラがこんなに小さくて軽く、しかも簡単にきれいな写真や動画が撮れるところがいいらしい。デジタル一眼レフカメラに慣れた身としては、正直シビアな目で見てしまい、いろいろと小言を言いたくなる部分もなくはないが、仕上がりのきれいな写真や動画が簡単に手に入るという点をこれほどまでに追求したカメラはかつてないだろう。使い手によって、コンパクト機のように取り扱うこともできれば、詳細設定による本格的な撮影までもこなせる。そんな柔軟性と豊富な機能がこのカメラには備えられている。
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公開日: 2010年05月11日
ソーシャルブックマークソニー株式会社は5月11日、コンパクトさと一眼レフカメラと同等の画質を両立した、APS-Cセンサー搭載のレンズ交換式デジタルカメラ「NEX-5」「NEX-3」の2機種と、「E 16mm F2.8」「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS」の3本の交換レンズを発表した。
「NEX-5」「NEX-3」はともに、有効画素数約1,420万画素のCMOSセンサー(APS-Cサイズ)を採用。静止画のほか、動画の撮影も可能になっている。さらに「NEX-5」は、フルHD動画撮影にも対応している。なお、「NEX-5」と「NEX-3」の違いはこの動画に関するスペックとボディのサイズのみで、静止画撮影に関するスペックの差はない。
レンズマウントは超小型化を実現するために新開発された「ソニー Eマウント」を採用。ソニー Eマウントレンズは上記の3本のみとなっているが、同時発表されたマウントアダプター「LA-EA1」を使用すればソニー Aマウントレンズも装着できる。
性能としては、速度優先連続撮影設定時で最高約7コマ/秒の高速連写、最高ISO感度12800などの高い基本性能のほか、カメラをスイングさせながら撮影することによりパノラマ写真が撮れるスイングパノラマ機能、「α550」でも好評だった手持ちでも可能なオートHDR機能など、多彩な写真を楽しめるようになっている。
背面液晶モニターには上方向に80度、下方向に45度のチルトが可能なチルト可動式液晶モニターを採用。内蔵フラッシュは搭載されていないが、すべてのキットに外付けフラッシュが同梱されている。また、センサー前に配置されているローパスフィルターの振動を活用したアンチダスト機構が搭載されている。
サイズは「NEX-5」が約110.8×58.8×38.2mm(W×H×D)で、重さは本体のみで約229g。「NEX-3」が約117.2×62.6×33.4mm(W×H×D)で、重さは本体のみで約239g。カラーバリエーションは「NEX-5」がブラックとシルバーの2種類、「NEX-3」がホワイト、ブラック、レッド、シルバーの4種類となっている。また、記録メディアはともにメモリースティック PRO デュオ、メモリースティック PRO-HG デュオ、SD/SDHC/SDXCメモリーカードに対応している。
発売は「NEX-5」が6月3日、「NEX-3」が6月10日を予定しており、ともに「E 16mm F2.8」が付属する薄型広角レンズキット、「E 18-55mm F3.5-5.6 OSS」が付属するズームレンズキット、両レンズが付属するダブルレンズキットが用意される。
また、光学ビューファインダーやボディケースなどのカメラ用アクセサリーのほか、フィッシュアイコンバーター、ウルトラワイドコンバーターなどのレンズアクセサリーも発表された。
| 製品名 | 希望小売価格 (予想実勢価格) |
発売予定日 |
|---|---|---|
| NEX-5 薄型広角レンズキット (ブラック/シルバー) |
オープン価格 (79,800円前後) |
2010年6月3日 |
| NEX-5 ズームレンズキット (ブラック/シルバー) |
オープン価格 (84,800円前後) |
2010年6月3日 |
| NEX-5 ダブルレンズキット (ブラック/シルバー) |
オープン価格 (94,800円前後) |
2010年6月3日 |
| NEX-3 薄型広角レンズキット (ホワイト/ブラック/レッド/シルバー) |
オープン価格 (64,800円前後) |
2010年6月10日 |
| NEX-3 ズームレンズキット (ホワイト/ブラック/レッド/シルバー) |
オープン価格 (69,800円前後) |
2010年6月10日 |
| NEX-3 ダブルレンズキット (ホワイト/ブラック/レッド/シルバー) |
オープン価格 (79,800円前後) |
2010年6月10日 |
| 製品名 | 希望小売価格 (税込み) |
発売予定日 |
|---|---|---|
| E 16mm F2.8 | 31,500円 | 2010年6月24日 |
| E 18-55mm F3.5-5.6 OSS | 36,750円 | 2010年6月3日 |
| E 18-200mm F3.5-6.3 OSS | 99,750円 | 2010年秋 |
| マウントアダプター LA-EA1 | 21,000円 | 2010年6月 |
| フィッシュアイコンバーター VCL-ECF1 | 15,750円 | 2010年6月 |
| ウルトラワイドコンバーター VCL-ECU1 | 13,650円 | 2010年秋 |
| 製品名 | 希望小売価格 (税込み) |
発売予定日 |
|---|---|---|
| ステレオマイクロホン ECM-SST1 | 12,600円 | 2010年6月 |
| 光学ビューファインダー FDA-SV1 | 23,100円 | 2010年6月 |
| 液晶保護カバー PCK-LH1EM | 1,260円 | 2010年6月 |
| 液晶保護シート PCK-LS1EM | 1,050円 | 2010年6月 |
| ボディケース(NEX-5専用) LCS-EMB1A (ブラック/ブラウン/ホワイト) |
4,725円 | 2010年6月 |
| ボディケース(NEX-3専用) LCS-EMB2A (ブラック/ブラウン/レッド/ホワイト) |
4,725円 | 2010年6月 |
| レンズジャケット(E 16mm F2.8専用)
LCS-EML1A
(ブラック/ブラウン/レッド/ホワイト) |
5,250円 | 2010年6月 |
| レンズジャケット(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS専用)
LCS-EML2A (ブラック/ブラウン/レッド/ホワイト) |
5,775円 | 2010年6月 |
| ショルダーストラップ STP-XH1 (ブラック/ブラウン/レッド/ホワイト) |
3,675円 | 2010年6月 |
| ラッピングクロス LCS-WR2AM (ブラック/ブラウン/レッド/ホワイト) |
1,575円 | 2010年6月 |
| リチャージャブルバッテリーパック NP-FW50 | 8,400円 | 2010年6月 |
| ACアダプター AC-PW20 | 10,500円 | 2010年6月 |
| アクセサリーキット ACC-FWCA | 10,500円 | 2010年6月 |
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| 1 位 |
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シグマ SD1 平均解像度:3,788本 |
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| 2 位 |
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ニコン D3X 平均解像度:3,643本 |
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| 3 位 |
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キヤノン EOS 5D Mark II 平均解像度:3,366本 |
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| 4 位 |
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キヤノン EOS-1Ds Mark III 平均解像度:3,251本 |
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| 5 位 |
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ソニー α900 平均解像度:3,206本 |
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| 1 位 |
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オリンパス オリンパス・ペン Lite E-PL2 合計ダイナミックレンジ:9.8段 |
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| 1 位 |
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オリンパス オリンパス・ペン Lite E-PL1s 合計ダイナミックレンジ:9.8段 |
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| 3 位 |
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キヤノン EOS-1Ds Mark III 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
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| 3 位 |
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シグマ SD14 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
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| 3 位 |
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ソニー α300 合計ダイナミックレンジ:9.6段 |
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| 1 位 |
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オリンパス M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 BxU 0.81/9mm/F4.0 |
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| 2 位 |
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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro BxU 0.91/50mm/F4.0 |
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| 3 位 |
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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD BxU 0.95/80mm/F5.6 |
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| 4 位 |
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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 90-250mm F2.8 BxU 0.96/100mm/F5.6 |
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| 5 位 |
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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 150mm F2.0 BxU 0.98/150mm/F4.0 |
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| 5 位 |
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オリンパス ZUIKO DIGITAL ED 35-100mm F2.0 BxU 0.98/80mm/F4.0 |
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