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モデルのお気に入りカメラマンになろう! LightroomとPhotoshopを連携させたポートレート仕上げ術

ワークフローの効率化と無限大の表現を可能にしてくれるLightroomとPhotoshop。ここではLightroom Classic CCとPhotoshop CCを連携させ、それぞれを得意分野で活用することで作業効率とクオリティーをアップすることが可能だ。そのためにLightroomとPhotoshopの特徴を知って使い分けることが鍵となる。モデルさんに喜んでもらえるポートレートの作品づくりを目指していこう!
[執筆・撮影:関 一也/人物撮影:加藤丈博]

関 一也関 一也 Kazuya Seki
1986年長野県生まれ。北陸大学卒業後、長野理容美容専門学校卒業。2011年より美容師として活動すると同時に写真家としても活動を開始。写真家 礒村浩一氏に師事後、2013年+ONE Film Worksを設立。アーチェリーのコンパウンド部門で全日本選手権5回優勝、4連覇、日本代表の経験を持つ。2017年 WPC2017のウェディング部門 日本代表。カメラメーカーのカメラ、レンズサンプルなどの撮影、ストロボメーカー講師、写真&動画の講師、カメラ雑誌などの執筆、寄稿など行う。
https://www.plus-one-fw.com/
RAW現像&レタッチの基本的な考え方を学ぶ

モデルの魅力を最大限に引き出そう!

ポートレートはモデルの気持ちで仕上がりをイメージする

 ポートレート写真は、モデルになっている人物のイメージを伝える重要な撮影だ。ポートレートの撮影で最も気を付けたいポイントは、モデルの気持ちを考えることだと私は思っている。どの角度の顔が気に入っているのか、どこにコンプレックスがあるのかなど、相手の気持ちを考えるところからスタートするとポートレート写真のイメージを簡単に決めることができるだろう。

 カメラマンは光を読み、イメージに合わせたポートレートを撮影する。その上で、カメラのダイナミックレンジをフルに活用して、階調豊かな写真にするにはRAW現像が必要である。そのためにはカメラや画像編集の限界を知ることが重要だ。一方でRAWで撮っておけば現像でどうにでもなると思っていると、結果として満足のいかない作品になる。白とびが補正できる限界、黒つぶれが補正できる限界をまず自分で撮影してRAW現像して覚えることから始めるといいだろう。

 撮影時のポイントは、風景を強調するか、しないかを決め、露出を調整する。その際に人物が暗くなってしまったり、明るくなってしまう場合がある。人物が暗くなってしまった場合はレフ板やストロボでライティングを行い、逆に人物が明るくなってしまう場合は人物に露出を合わせて背景はアンダーにしてまとめたり、角度を変えて露出を調整する。

 レタッチの過程で大切なことは、モデルさんが気になる部分(例えばシミ、シワ、二重アゴ、腕の太さなど)を見極めて修正してあげること。もちろんやり過ぎは良くないが、イメージ作りのための修正はカメラマンの仕事である。撮ってそのまま渡していいのは記録写真で、ほとんどのモデルさんはやはりイメージ通りに修正された写真をうれしいと感じるはずだ。また撮ってほしいと言われるカメラマンを目指したいのであれば、相手の気持ちを考えて、現像・レタッチをする気遣いが大切だ。

 作品を仕上げるフローとしては、Lightroomでセレクト・RAW現像を行い、Photoshopで細かい修正をするという役割分担をまず頭に入れておくことがスピードとクオリティーのアップにつながる。RAW現像とレタッチというのは表現の幅を広げるために必要であり、特にポートレートにおいては、メイクだけでは限界があり、RAW現像で明るさや色のトーンを調整し、メイクでは消せないシワや吹き出物などをレタッチして修正することは必要不可欠なのだ。

モデル:minori

  • 作例
    RAW画像
    撮影時のRAW画像。ナチュラルではあるが印象的な雰囲気を感じられない。明るさの基準は肌だが、RAW現像のことを考えて少しアンダーで撮影した。
  • 作例
    仕上げ途中
    ハイライト-40、シャドウ+55、白レベル-50、黒レベル+70、トーンカーブを調整した。全体的に明るくなり、モデルさんの印象が明るく暖かい雰囲気になった。
  • 作例
    完成
    露光量-0.6、ハイライト-100、シャドウ+80、白レベル-50、黒レベル+100、トーンカーブ調整。ダイナミックレンジが広がり、見た目にさらに近づいた。
この記事で解説する「Lightroom」について
 PCで使えるデスクトップ版のLightroomは「Lightroom CC」と「Lightroom Classic CC」の二つがあります。どちらもCreative Cloudの「フォトプラン」(980円/月)で使うことができます。「Lightroom CC」は、デスクトップ、モバイル、webのどこでも動作する、クラウドベースの新しいフォトサービスで、「Lightroom Classic CC」は、デスクトップ向けデジタルフォト製品です。この記事では、筆者の関 一也さんがおもに利用している「Lightroom Classic CC」での画面や操作で解説していますが、同等のことが「Lightroom CC」でも可能です。

RAW現像&レタッチの必携アプリ紹介

セレクト・RAW現像・レタッチのフローに沿って
LightroomとPhotoshopを連携させよう

 ポートレートではモデルが瞬間的に見せる良い表情を撮らなくてはならない。表情にこだわりたいから、撮影カット数が多くなり、セレクトも重要になってくる。さらに、RAW現像・レタッチを一枚一枚こだわりたいわけだがカット数が多いと作業も大変になる。そこで、クリエイティブな作業にできるだけ時間を割くためにもLightroomとPhotoshopの使い分けを覚えて連携させることが重要になるのだ。

 ポイントは、Lightroomが得意とする大量の写真の管理とRAW現像、そしてPhotoshopが得意とするレイヤーを使った高度なレタッチの連携ワザにある。Photoshopだけで写真を一枚一枚RAW現像すると、バッチ処理を使っても、写真の統合的な管理が可能なLightroomに比べて作業効率が落ちてしまう。そこでセレクト・RAW現像はLightroomで行うことで、写真にレーティングを付けたり、顔認識機能を使ってファイルを探したり分けることが可能になり効率が高まるはずだ。

 ポートレート写真のRAW現像において、気を付けたいポイントはやはり黒つぶれと白とびだ。最終的にその写真をプリントするのかWEBで表示するのかを考えて、RAW現像で調整できるとさらに良い。使用する媒体によってはカラーマッチングが合わない問題が出てくるのでそれらも考慮しながら現像していく。

 LightroomとPhotoshopを上手に使いこなすためには、料理と同じで手順を踏まえることが重要だ。まずLightroomに写真のフォルダを読み込ませ、レーティングを付けていく。レーティングを付け終えたら、レーティングを付けたものだけを表示してRAW現像を行う。自分のお気に入りの色に仕上がったらプリセットを作成し、他の写真にも適用する。このとき、ファイルを全選択して同期するとまとめて調整ができるのでとても効率的だ。

 細かいレタッチが必要になったらLightroomからPhotoshopに連携して画像編集する。編集が終わったものは保存して、Lightroomで再びファイルを同期して読み込む。最後に完成させたいファイルだけをセレクトして書き出せば完了だ。

モデル:清水麻里

  • 作例
    写真セレクト
    Lightroomのセレクト画面は見やすく、メタデータを表示させたりレーティングが付けやすい。アップデートにより、使い勝手に加えてスピードも上がっているのはとてもうれしい。
  • 作例
    RAW現像
    LightroomのRAW現像では、補正前と補正後を並べて表示できるので、どの部分がどれだけ変わったのかが一目瞭然だ。プリセットを作って適用すれば現像にかかる時間は大幅にカットできる。
  • 作例
    レタッチ
    Photoshopには強力な画像編集ツールが揃っている。またレイヤーを使った階層的な画像編集が可能なので、ポートレートでの肌や髪の毛などの細部にこだわった修正が効率的に行えるだろう。

1実例で学ぶ! 作品仕上げテクニック(Lightroom編)

美しい背景のトーンを残しつつ
モデルの人肌をきれいに仕上げる

モデル:清水麻里

  • Before [調整前]
    Before [調整前]
    白ドレス、それ以上に白い雪、そして人肌。雪のトーンを残して人肌のトーンをきれいに出すなど、シーンの中のさまざまなトーンの特徴を残したまま表現したい場合、必ずRAW現像が必要となってくる。それらを意識して現像したい。
  • After [調整後]
    After [調整後]
    RAW現像を行い、RAWデータが持っているダイナミックレンジを最大限に引き出すことで、白ドレス、雪、肌を思い通りに表現できた。 [After]では、雪の階調を残しながら全ての白が調和していることがわかるはずだ。このためには白とびしないように露出を調整して撮影しておくことも大切だ。

白とびと黒つぶれを意識してトーンをコントロールしよう

 背景を活かしたポートレート写真では、撮影するシーンの一番明るい部分と一番暗い部分を把握することから始める。ここでは雪の中のポートレートを例に解説していこう。まず、雪が人物よりも明るいという点を理解しておく必要があり、このシーンでは、一番明るい部分というのは雪であって、一番暗い部分といえばモデルさんの髪だろう。

 ポートレートの撮影では、JPEG撮って出しの場合は人肌に露出を合わせて撮るのがセオリーだが、RAW現像を前提とした撮影の場合はダイナミックレンジを最大限に引き出すために、白とびしないギリギリの露出で撮影する。その場合、[Before]のように、一見すると全体が暗い写真になる場合がある。撮影のときにどうやってハイライトギリギリに露出を合わせるかというと、ヒストグラムでハイライト側に注意するか、カメラのゼブラ表示機能を使って白とびが100%にならないようにする。白とびさせてしまうとデータが無くなってしまい、RAW現像でも階調を取り戻すことは不可能になるので、白とびしないように撮影時に気を付ける必要がある。

 RAW現像で階調をコントロールする方法としてトーンカーブを使いこなすことも覚えておきたい。トーンカーブのチャンネルにはRGBの他にレッド、グリーン、ブルーのチャンネルがあるのでそこを操作できるようになると、劣化を抑えて明るさとカラー調整ができるようになる。

作品仕上げのポイント&Lightroom 活用ポイント

  • 作品仕上げ手順1-1
    RAW現像前のヒストグラム。全体的に標準より少し暗めになっているのがわかる。このくらいの露出で撮影しておくとハイキーにもローキーにも調整しやすい。
  • 作品仕上げ手順1-2
    RAW現像後のヒストグラム。白とびせず、ハイライトに少し余裕をもって階調を保っている。右端に行きすぎてしまうと白とびした写真になってしまうので注意。
  • 作品仕上げ手順1-3
    ハイライトとシャドウは大胆に調整する。ただし撮影シーンによっては、シャドウを上げすぎてしまうと髪の毛が明るくなりすぎでスカスカになってしまうので注意。
  • 作品仕上げ手順1-4
    トーンカーブのチャンネルの項目をレッド、グリーン、ブルーとそれぞれの変えることができる。人肌を明るくしつつ、全体の階調と色合いをここで調整できる。
  • 作品仕上げ手順1-5
    カラー補正でそれぞれの色を微調整する。グラデーションの場合、隣りあう色との差を大きくしすぎてしまうと、トーンジャンプの原因となってしまうため注意が必要。
  • 作品仕上げ手順1-6
    RAW現像する際は、最初にレンズ補正の「色収差を除去」にチェックを入れて、プロファイル補正の「ゆがみ」や「周辺減光補正」は写真を見ながらどのくらい調整するかを判断するとよい。

2実例で学ぶ! 作品仕上げテクニック(Lightroom & Photoshop連携編)

モデルさんに視線を集めるために
背景の細部にも気を配ろう

モデル:minori

  • Before [調整前]
    Before [調整前]
    写真全体を見渡して細部にも気を配ろう。人物と背景に視線が集中できるようにLightroomでコントラストと色を整え、Photoshopで不要なものを細かく修正して取り除いて作品性を高めたい。
  • After [調整後]
    After [調整後]
    不要なものを取り除いて、印象的な一枚に仕上げよう。Lightroomで肌を意識してRAW現像し、Photoshopを使用してタイヤ痕や小枝などを取り除いた。不要なものが無くなったことで作品性がより高まった。

Photoshopと連携させることで作品性を高める

 LightroomとPhotoshopの役割については前述したように、それぞれに得意分野がある。Lightroomは大量の写真を簡単にセレクトできて、RAW現像にも最適だが、レイヤーを使った修正はできない。Photoshopはレイヤーを使用した高度なレタッチは可能だが、大量の写真のセレクトやRAW現像にはあまり向いていない。

 Lightroomでレーティングを付けてセレクトし、RAW現像。そして、気に入った色が作れたらプリセットを作る。プリセットを作ることで次回の現像時間を大幅に短縮できる。現像が終わったら、「他のツールで編集」という項目からPhotoshopに画像を送ってレタッチを行う。

 レタッチに関してのポイントは、「シンプルに見せるためには何が不要か」を考えると分かりやすい。顔のシミやシワ、小枝などの小さいものは修正ブラシツールやスタンプツールを使って消していく。大きいものを消す際は階調にも注意が必要だ。この作業のときに、あらかじめトーンカーブを使って階調をわかりやすくチェックできるレイヤーを作っておくとよい。色の階調に注意して修正作業を行えるので違和感のない修正結果が期待できる。ここではより作品性を高めるための修正作業のポイントを解説していこう。

作品仕上げのポイント&Photoshop活用ポイント

  • 作品仕上げ手順2-1
    Lightroomではレーティングを付けて優先する写真を決める。星の数のほかにも色でレーティングを付けることが可能なので、用途に合わせて目印にするとセレクトの時間が短縮できる。
  • 作品仕上げ手順2-2
    レーテイングを付けた写真だけを表示してRAW現像を行う。左右に補正前と補正後を表示することもできるので、見比べながら現像できる。
  • 作品仕上げ手順2-3
    1枚に対して明るさや色の調整ができたら、他のカットもセレクトして一度に同じ補正を同期することができる。色合いを適用したらあとは露光量などの簡単な調整でイメージを揃えられる。
  • 作品仕上げ手順2-4
    Photoshopに画像を送るには、写真を選んで、右クリックで表示されるメニューから「他のツールで編集」→「Adobe Photoshop CC 2019で編集」を選択する。
  • 作品仕上げ手順2-5
    ピント面に気をつけて、修正ブラシツールで不要なものを取り除く。誤差拡散法のレベルを1~3くらいで調整しながらやると細かい場所も修正しやすいはずだ。
  • 作品仕上げ手順2-6
    トーンカーブでハイライトとシャドウ側を逆にして、波を打つようなものを作ると真っ白だった場所の階調が見えやすくなる。これを参考にして同じ階調のきれいな場所から画像を拾いながら修正する。

3実例で学ぶ! 作品仕上げテクニック(Photoshop編)

マスク作成は必要なし!
これが直感的にレタッチできるブラシテクニック

モデル:minori

  • Before [調整前]
    Before [調整前]
    逆光によってゴーストが発生してしまった例。ゴーストはレンズの角度を変えることである程度は回避できるが、この雰囲気はこの角度でしか出せない場合がある。このようなレンズによる影響を修正したい。
  • After [調整後]
    After [調整後]
    ブラシツールを使用してゴーストが完全に目立たなくなった。モデルさんの髪の質感は自然な状態で残っている。また、モデルさんの輪郭も「ゆがみツール」を使用して少し整えた。こういった微妙な調整も気遣いのひとつになる。

ブラシツールと修復ブラシツールを使った肌修正

 ポートレートのきれいな写真を撮ろうと思うと、逆光で撮りたくなることも多い。逆光ではどうしてもレンズのゴーストが写り込んでしまうことがあるが、その場合、諦めてそのまま使うか、違うカットを選ぶことになるだろう。しかし、カットによってはどうしても諦められない場合もある。そんなときこそPhotoshopに搭載されているブラシツールを使用する方法をおすすめしたい。上級者じゃないと無理と思ってしまうかもしれないが、慣れれば数分で修正することができるほど簡単だ。

 使い方は至ってシンプル、「ブラシツール」のモードを「カラー」(不透明度100%)にして、ゴースト近くの影響ない部分の色を「スポイトツール」で拾ってゴースト部分を塗るだけだ。それでゴーストの色は消える。一方で色が全体的に同じになってしまいメリハリ感が失われてしまうので、ここでは「焼き込みツール」(範囲:シャドウ/露光量:3%)で明るさを落としてみた。これだけで違和感なく修正できてしまうのだ。

 ブラシツールのモードの「色相」「彩度」「カラー」「輝度」は使い分けた方がいい場合がある。これらと修正ブラシツール、スタンプを使用することでじつはメガネに映り込んだ反射も違和感なく修正が可能なのだ。

作品仕上げのポイント&Photoshop活用ポイント

  • 作品仕上げ手順3-1
    ゴーストが髪に被ってしまい残念な気持ちになってしまう。この赤いゴーストを除去するにはゴーストの近くの髪の色をスポイトツールで拾う。
  • 作品仕上げ手順3-2
    ブラシツールのモードを「カラー」にして赤い部分を塗りつぶした。これだけでも効果は抜群だが、少し同じ色が広がってしまいコントラストが失われてしまった。
  • 作品仕上げ手順3-3
    焼き込みツールで範囲を「シャドウ」、露光量を「3%」にしてコントラストが薄くなったところにメリハリを出して馴染ませた。この仕上がりならゴーストがあったと気づく人は少ないだろう。
  • 作品仕上げ手順3-4
    顔の輪郭を「ゆがみツール」にて少し調整した。多くのモデルさんはこういった気遣いを喜んでくれる。もちろんやりすぎは良くないが自然に見える範囲で少し調整するのはいいだろう。
  • 作品仕上げ手順3-5
    Photoshopでレタッチが終わったら「Photoshop形式(.psd)」などで保存。再びLightroomでフォルダを同期し、他の現像した写真とともにまとめて書き出せば完了だ。
  • 作品仕上げ手順3-6
    ブラシツールで選べる4種類のモード「色相」「彩度」「カラー」「輝度」の特性を理解しておくのがポイント。輝度に関しては不透明度を20%以下で使用した方が違和感なく調整できる。

[まとめ] 写真家・関 一也は「Lightroom」「Photoshop」をこんなユーザーにおすすめする!

関 一也 ポートレートはモデルさんがあってこそ成立する写真だ。モデルさんが喜んでくれるような写真を素早く提供できるようにセレクト、RAW現像、レタッチすることを心がけたい。それを実現するためには、Lightroomのプリセットを活用することと、Photoshopと連携することがポイントになる。実際に手順を踏んで試してもらえれば意外に簡単なのでぜひ試してもらいたい。まずはこれまで失敗して諦めていた写真を再RAW現像・再レタッチしてみると新しい発見があるかもしれない。「Lightroom」「Photoshop」の連携を覚えて、ポートレート写真をさらに楽しんでもらえればうれしい。

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