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α330の性能テスト

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GANREFラボ/杉本利彦 の一言解説

1,020万画素のCCDイメージセンサーの採用で、画素あたりの品位は高く画素ピッチの余裕が感じられる。平均解像度2,268本、解像効率0.875は平均レベル。実効感度はほぼ表示感度どおりであった。ダイナミックレンジは全体が8.9段、このうちハイライト側が3.6段でハイライトの描写を重視した設定だ。高感度域の描写はISO 1600までは実用レベルであるが、ISO 3200ではノイズ感は少ないものの像の乱れが大きくなり、ディテールの消失感もやや目立つ。

2010年8月24日 掲載

≫性能テストについての詳しい解説はヘルプをごらんください

α330で撮影された写真

  • どしゃ降りないと
  • 光
  • 岩肌に沿って
  • 夜桜を楽しむ観光客
  • シダレサクラ
  • ふるさとの改札口
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α330の解像度

性能テストに使用したレンズ:ソニー 50mm F1.4
画像をクリックするとオリジナルデータが開きます

標準モード

平均解像度 2,268本
画素数(短辺) 2,592画素
解像効率 0.875