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ソニー α550 実写レポート

クイックAFライブビューが好評のソニーのデジタル一眼レフカメラ「α330」、「α380」のシリーズに、新たに上位機種として「α550」が加わった。 

公開日: 2009年11月17日

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ソニー α550 実写レポート

公開日: 2009年11月17日

 クイックAFライブビューが好評のソニーのデジタル一眼レフカメラ「α330」「α380」のシリーズに、新たに上位機種として「α550」が加わった。「α550」では「α330」「α380」と同様のクイックAFライブビュー方式を採用しているが、ボディサイズはひと回り大きくなり、背面液晶モニターを3型に大型化したほか、イメージセンサーには新設計の1,420万画素のCMOSイメージセンサー「Exmore(エクスモア)」を投入し、最高約7コマ/秒の高速連写に対応させるなど、画質面とともにパフォーマンス面も大きく向上させている。今回は「α550」の実写撮影により、その画質から使用感までチェックしていこう。

「α550」実写画像

「α550」実写画像:1/10

カメラ:α550/レンズ:70-400mm F4-5.6 G SSM(90mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F5.6/シャッタースピード:1/200秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:200/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
夕日と川。辺りがモノトーンになる時間帯だが、落ち着いたトーンの中でオレンジに光る太陽のグラデーションが美しい。普通ならノイズ感が目立ちやすい条件だが、さすがにISO 200ではノイズ感は皆無といってよい。

「α550」実写画像:2/10

カメラ:α550/レンズ:DT 30mm F2.8 Macro SAM/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/1,000秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:200/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
街角でのスナップ。30mmマクロレンズを使用しているが、輪郭強調はやや控えめながらもキレの良いシャープな描写が得られている。看板の赤や青、タイル類の微妙な色再現に存在感が感じられ、コンクリートや竹の調子再現も秀逸で、リアルな質感描写が得られている。

「α550」実写画像:3/10

カメラ:α550/レンズ:DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(35mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F16/シャッタースピード:1/1,250秒/露出補正:-2EV/ISO感度:200/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)/オートHDR
オートHDR(+3.0EV)で撮影した。通常なら太陽を写し込めば手前のボート部分が黒くつぶれ、ボート部分を明るくすると太陽周辺が白飛びする状況だが、HDR機能によって明暗差が圧縮され、ハイライトとシャドーがバランス良く収まっている。従来は撮影できなかったシーンであり、ある意味不思議な光景でもある。

「α550」実写画像:4/10

カメラ:α550/レンズ:DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(40mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/1,600秒/露出補正:-1EV/ISO感度:400/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
ピンク色にペイントされたイスだが、このような彩度の高い被写体も、鮮やかながら落ち着きのある発色にまとめ、階調をしっかりと表現できている。ただ、この作例のシーンに限らず全般に露出がかなり明るめになる傾向があるので、アンダー方向の補正が基本となる。

「α550」実写画像:5/10

カメラ:α550/レンズ:70-400mm F4-5.6 G SSM(160mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/2,500秒/ISO感度:800/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
逆光で光るススキの穂の優しい描写が素晴らしい。ISO 800で撮影しているが、低感度域と変わらぬ解像感が得られているといえる。等倍観察では、均一なぼけ部分ではわずかにノイズ除去感を感じるが、これも印刷時の評価基準となる50%観察ではまったく目立たず、気になるほどではない。

「α550」実写画像:6/10

カメラ:α550/レンズ:DT 55-200mm F4-5.6 SAM(80mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/2,000秒/露出補正:-0.7EV/ISO感度:800/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
非常に彩度の高い原色の被写体であっても色相がしっかりと維持され、しかも色の中の階調が確実に再現されるのがソニーの絵作りの真骨頂といえる。作例でも赤のネオン部分の質感描写が見事である。ISO 800での撮影であるが、その描写性の高さは撮影感度をまったく意識させないほどだ。

「α550」実写画像:7/10

カメラ:α550/レンズ:DT 55-200mm F4-5.6 SAM(100mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/1,250秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:1600/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
黒い背景に黒い自転車ということで、ローキーなイメージでまとめてみた。ISO 1600で撮影しているが、カラーノイズは効果的に除去するが輝度ノイズはあえて残す方向のノイズリダクションが行われており、各部の解像感がまったく低下していないのがいい。ノイズ感もごく自然なもので、作画に影響するものではまったくない。

「α550」実写画像:8/10

カメラ:α550/レンズ:DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(35mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/1,250秒/露出補正:-1.3EV/ISO感度:3200/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
ISO 3200では、さすがに低感度域並みの画質は期待できないが、それでも印刷時の評価基準となる50%観察では、多少のノイズ感を伴うものの、十分シャープで良好な画質が得られているといえる。一般的なスナップ撮影なら、この感度域でも十分常用できそうだ。

「α550」実写画像:9/10

カメラ:α550/レンズ:DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(35mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F8/シャッタースピード:1/500秒/露出補正:-1EV/ISO感度:6400/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
かなり暗い撮影条件であったが、1/500秒のシャッタースピードが使えたのはISO 6400ならでは。最もノイズ感の目立ちやすい被写体だが、カラーノイズを中心に適度なノイズリダクションが行われている。ややざらつきが目立つものの、筋ノイズなどの気になるノイズは見られず、これを粒状感に見立てて逆に表現として利用するのもおもしろいだろう。

「α550」実写画像:10/10

カメラ:α550/レンズ:DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM(26mmで使用)/露出モード:絞り優先AE/絞り:F11/シャッタースピード:1/1,250秒/ISO感度:12800/WB:太陽光/クリエイティブスタイル:スタンダード/JPEG(L/画質 FINE)
ISO 12800に設定するにはかなり明るめの被写体であるが、結果的には十分使える画質といえるのではないだろうか。赤いペンキ部分は解像感がかなり低下してしまうが、感度を考えれば致し方ないところだろう。暗めの被写体になるほどノイズ感が目立ち、解像感も低下するが、状況によっては十分実用になる画質といえそうだ。

 最初に「α550」の概略について触れておこう。まず画質面で気になるイメージセンサーには新設計・1,420万画素のCMOSイメージセンサー「Exmore(エクスモア)」を採用してきた。このセンサーでは新たにセル単位でのノイズ発生を抑える技術が導入され、従来からの「オンチップ・カラムAD変換」の技術やアナログ・デジタルの両面からノイズ除去を行う「デュアルノイズリダクション」の技術、さらには映像エンジン「BIONZ(ビオンズ)」上でも、ノイズ除去のアルゴリズムを見直し、色ノイズの発生を抑え、解像感を維持したまま高感度ノイズ特性を大幅に向上させている。この結果、画素数アップを図りながらもクラス最高レベルのISO 12800での撮影を可能にした。
 画像処理速度の向上により新設された「速度優先連続撮影」モードにおいて、最高約7コマ/秒の高速連写を実現したのも大きな特徴だ。AFが追従するのは約5コマ/秒までとなるが、ピント位置が前後に変化しない被写体や置きピンでよい被写体などでは、「速度優先連続撮影」モードの秒7コマを刻むハイパフォーマンスが威力を発揮するはずだ。
 加えて、従来からある階調補正機能の「D-レンジオプティマイザー」とは別に、新たに露出の異なる2枚の画像を合成して本格的なダイナミックレンジの拡張を行う「オートHDR(High Dynamic Range)」機能を追加してきた。HDR機能はすでに他メーカーのデジタル一眼レフカメラでも採用されているが、「α550」ではコンパクトカメラで採用されている独自の位置合わせ技術により、手持ち撮影でのHDR撮影を可能にしており、合成時間もわずか約2秒と非常に高速に処理を終えることができる。
 このほかにも「クイックAFライブビュー」時の顔認識、笑顔時にシャッターが切れる「スマイルシャッター」を搭載。さらにはイメージセンサーからの直接像を背面液晶モニターに視野率100%で表示する「マニュアルフォーカスチェックライブビュー」を搭載し、ライブビュー画像を最大約14倍に拡大して正確なピント合わせを行えるようにするなど、ライブビュー機能も大きく向上させた。

 さて肝心の実写結果については、まず従来から定評のあるソニーらしいナチュラルながらも鮮やかさを秘めた周到な色再現や階調重視の調子再現はそのまま受け継いでおり、オーソドックスながら安定感のある仕上がりが得られている。画質面で特に注目したいのはISO 12800での撮影を可能にした優れた高感度特性で、高感度域全般でこれまでのイメージを一新する低ノイズが実現されているのには正直驚かされた。
 また、今回の目玉機能のひとつである「オートHDR」機能は、手持ち撮影を可能にしている点で極めて実用的であり、明度差の大きな被写体では使用機会が増えると同時に、従来では撮影できなかったシーンが気軽に撮影可能になる可能性も秘めている。約7コマ/秒の高速連写についても、連写中はAFが追従しないものの連写直前までは被写体を追うことができるので、実際に活用できる用途は多く、より確実にシャッターチャンスをとらえる機会を増やしてくれることになるだろう。また、風景撮影などで正確なフレーミングやピントの確認をしたい場合も「マニュアルフォーカスチェックライブビュー」機能が追加されたおかげで格段に使いやすくなっている。

 「α550」は、外観上は「α380」よりもやや大きくなったようにしか見えないが、実写をしてみると、新設計のイメージセンサーをはじめ、優れた高感度特性や最高約7コマ/秒の高速連写機能、「オートHDR」機能の追加、ライブビュー機能のさらなる充実など、大幅にグレードアップしていることを実感できる。それでいて操作感は「α230」「α330」「α380」のエントリー機群ともほぼ共通で、初心者にもわかりやすく使いやすい操作体系を併せ持つ。旧機種からの買い替えユーザーはもちろんだが、よりグレードの高いエントリー機を求める初心者にもおすすめの1台といえるだろう。

α550の注目撮影機能

オートHDR

 HDRとはハイダイナミックレンジ(High Dynamic Range)の略で、露出の異なる複数枚の画像を撮影してハイライト部やシャドー部を部分的に合成し、通常撮影では白飛びや黒つぶれを起こしてしまうような明暗差の大きな被写体を撮影するとき、画像処理により白飛びや黒つぶれのない写真を得るための技術だ。「α550」で採用された「オートHDR」は、特殊効果としてのHDR機能というよりはダイナミックレンジを拡張する通常機能としての側面を強く持たせるためか、合成枚数はあえて2枚とシンプルにし、2枚の露出差も最大3EVまでの範囲に抑えられている。そのため実写画像を見ても、極めて自然なHDR効果が得られているといえる。また、HDRでは画像合成の際に少しでも画像がずれていると不自然な絵になるため三脚撮影が必須であったが、「α550」ではコンパクトカメラですでに実用化されている高精度な位置合わせの技術を活用して手持ち撮影を可能にしたことにより、撮影の自由度が従来のHDRよりもはるかに広がっている点も見逃せない。

通常撮影 オートHDR(+3.0EV)
通常撮影 オートHDR(+3.0EV)

速度優先連続撮影

 「α550」のもうひとつの注目すべき点は、新設された「速度優先連続撮影」モードにおいて最高約7コマ/秒の高速連写を実現したことだろう。AF動作が追従する連写は約5コマ/秒までとなるが、AFの追従よりも連写速度を優先させることで、フラッグシップ機並みの約7コマ/秒のコマ速を実現した。スポーツや乗り物の撮影では動体追従AFが必須と思われがちであるが、実際の撮影現場では撮影ポイントが決まっていて置きピンを使うことや、被写体の移動が左右方向で前後の移動が少ないということも多い。そのようなケースでは、AFよりも連続撮影速度をアップした方がシャッターチャンスをとらえられる機会が多くなる。作例は、被写体が左右に動くシーンを連写しているが、約7コマ/秒のコマ速でより的確なシャッターチャンスをとらえることができた。

速度優先連続撮影:1/4 速度優先連続撮影:2/4 速度優先連続撮影:3/4 速度優先連続撮影:4/4

撮影/レポート:杉本利彦

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α550のマガジン記事

ソニー、高画質と高速レスポンスを強化した「α550」を発表

公開日: 2009年09月29日

「α550」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

「α550」(DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM装着時)

「DT 30mm F2.8 Macro SAM」

「DT 30mm F2.8 Macro SAM」

「28-75mm F2.8 SAM」

「28-75mm F2.8 SAM」

ISO 12800の高感度撮影、最高7コマ/秒の連写速度を実現

 ソニー株式会社は、9月29日、高画質と高速レスポンスをより重視したデジタル一眼レフカメラ「α550」、および「DT 30mm F2.8 Macro SAM」「28-75mm F2.8 SAM」の2本の交換レンズを発表した。

 「α550」は、有効画素数1,420万画素のCMOSセンサー(APS-Cサイズ)を採用。イメージセンサー、画像処理エンジン「BIONZ」ともに新規で開発を行い、ISO 12800まで実用可能な高感度画質を実現したという。
 また、室内と屋外をひとつの画面に収めるなど、輝度差の大きいシーンで活躍する「Auto HDR」の機能を搭載。露出値の異なる2枚の画像を連続撮影し、それらを重ね合わせることで、より広いダイナミックレンジを得るための機能だが、一般的にはそれら2枚の画像がずれてしまうとうまく重なり合わないため、三脚を使用する必要があった。しかしα550では、画像合成時に被写体のずれを検知して、ずれを補正する形で重ね合わせを行うので、手持ち撮影でも「Auto HDR」を使用することができる。なお「Auto HDR」撮影時の処理速度は約2秒となっている。

 連写性能は、ファインダー撮影時で約5コマ/秒、ライブビュー撮影時でも約4コマ/秒を実現。さらに、AFとAEをロックした状態で連続撮影を行う「速度優先連続撮影モード」では、ファインダー撮影時、ライブビュー撮影時ともに、約7コマ/秒の高速連写が可能になっている。

 ソニー製デジタル一眼レフカメラの特徴のひとつである、ライブビュー表示の中断なしで位相差AFを行う「クイックAFライブビュー」も進化。ライブビュー画面内の顔の位置に枠が表示される顔検出機能が加わり、より顔にフォーカスポイントを合わせやすくなると同時に、障害物などが横切った場合なども顔にピントを合わせ続けるようになった。また、顔を検出することにより、AEやオートホワイトバランス、Dレンジオプティマイザーに対して、自動的に最適な制御を行うという。
 ライブビューの機能としてはもうひとつ「マニュアルフォーカスチェックライブビュー機能」を新たに搭載。ライブビュー画像を7倍/14倍に拡大してピントを確認できるようになっている。

 サイズは約137×104×84mm(W×H×D)で、重さは本体のみで約599g。従来機と同様に、ボディ内手ぶれ補正機構も搭載されている。

 発売は11月5日を予定しており、ボディ単体のほか、「DT 18-55mm F3.5-5.6 SAM」が付属するズームレンズキット、「DT 18-200mm F3.5-F6.3」が付属する高倍率ズームレンズキットが用意される。  同時に発表されたレンズの発売日は、「DT 30mm F2.8 Macro SAM」は10月22日、「28-75mm F2.8 SAM」は11月を予定している。  また、α550専用縦位置グリップなどの各種アクセサリー、「28-75mm F2.8 SAM」に使用できる67mm径のフィルターなども発表された。

レポート:GANREF編集部

製品名 希望小売価格・税込み
(予想実勢価格)
発売予定日
α550 オープン価格
(95,000円前後)
2009年11月5日
α550 ズームレンズキット オープン価格
(100,000円前後)
2009年11月5日
α550 高倍率ズームレンズキット オープン価格
(140,000円前後)
2009年11月5日
DT 30mm F2.8 Macro SAM 25,200円 2009年10月22日
28-75mm F2.8 SAM 99,750円 2009年11月
縦位置グリップ VG-B50AM(α550専用) 26,250円 2009年11月5日
液晶フード SH-L2AM(α550専用) 4,725円 2009年11月5日
アイピースカップ FDA-EP6AM(α550専用) 1,050円 2009年11月5日
液晶保護カバー PCK-LH6AM(α550専用) 1,260円 2009年11月5日
液晶保護シート PCK-LS7AM(α550専用) 1,050円 2009年11月5日
メッセンジャータイプバッグ LCS-MS10(グレー、ブラウン) 10,500円 2009年10月22日
アクセサリーキット ACC-AMFM12(α550専用) 10,500円 2009年11月5日
MCプロテクター VF-67MPAM(67mm径) 8,400円 2009年11月
円偏光フィルター VF-67CPAM(67mm径) 16,800円 2009年11月
NDフィルター VF-67NDAM(67mm径) 10,500円 2009年11月
マクロライトアダプター FA-MA1AM 5,250円 2009年11月

※α550、およびα550専用アクセサリーの発売日が変更になりました。(2009年10月9日)

「α550」(正面)

「α550」(正面)

「α550」(背面)

「α550」(背面)

「α550」(上面)

「α550」(上面)

「α550」(背面液晶モニター上向き時)

「α550」(背面液晶モニター上向き時)

「α550」(背面液晶モニター下向き時)

「α550」(背面液晶モニター下向き時)

「α550」(「縦位置グリップ」装着時)

「α550」(「縦位置グリップ」装着時)

「DT 30mm F2.8 Macro SAM」

「DT 30mm F2.8 Macro SAM」

「28-75mm F2.8 SAM」

「28-75mm F2.8 SAM」

 

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